ジソク君へのメッセージはこちらから To Kim Jisuk♡

快刀 ホン・ギルドン 23・24話(終)

チャンフィとギルドンは同じ所をめざしていたはずなのに、チャンフィが立ち止まってしまったよー。
ギルドンが目指す世を チャンフィは受け入れることを辞めてしまった。
チャンフィは 今を守るため・・?
今の状況を守るって 前王の時代と何にも変わらないんじゃ?
世を変えるなんて そう簡単にできることじゃないよ。チャンフィもわかってんだよね?
ギルドンは 解っていたよね。大きく変えられなくても、少しでも変わっていけたら・・・って。
「イ・サン」で王様が頑張ってるのを見てるだけに、チャンフィが守りに入ってしまった事にガッカリだよーー!
王様が変えなきゃ 誰が変えるのさーー!!

貧活党では、スグンとマルリョが婚礼を挙げ、コムを逃がす・・・これって 死を覚悟したから。
今の王様に対抗するなんて、所詮無理なんだよ。規模が違いすぎる。
わかっているけど あえて戦おうとするギルドン達に 号泣の私・・・ 結果はわかっているのに・・・切な過ぎる

「どんな時代でも、弱者と強者は存在する。
ギルドンのように、世の中と戦い変えていこうとるする力は、いつの時代も生きている」 ってことね。


全体的に すごく、面白いストーリーだった。
最後の6話くらいは 展開早いわ 切ないわで かなり楽しめました。
ただ・・・
結局期待したほど 嵌れなかった。
なんでだろ?
誰に感情移入することもなく・・・ただ、淡々と 客観的にドラマをみてたなー
特に、チャンフィにはまったく感情移入できず。
前半の だらっと感も いまいちだったかな。。。
もしかしたら、一気見すれば 嵌れたかも??
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快刀 ホン・ギルドン 21・22話

えーーー?? 以外な展開ぃ~
あの王命が書かれたっていう四寅剣は偽物だった???

チャンフィの母(大妃)とリュ大監が、息子を王にする為に作った偽物って なんじゃそれ?
しかも、それを正当化するために、王(チャンフィの父)を殺してしまった・・・ってちょっとスゲー  
いつの時代も、「大妃」って存在はこうなの? 怖すぎ
本当にヨンムンも知らなかったのかな? なんか チャンフィが可哀想・・・
何のために 今まで辛い日々を送ってきたのさ。

たまたま今の王がダメ王だからよかったものの、
普通の王様だったら どうしてたんだろ?
結局、チャンフィがしたことは唯の謀反で、周りに操られてただけってことね。

ということは、ギルドン父の吏曹判書は この事を知ってたんだろうか?
知っていたら、王の謀反を止めたってことだよね・・・


このドラマ、脚本がすごく面白くて。
最初は 「漫画だー」なんて軽くみてたけど、しっかり時代劇してますねー
来週は いよいよ最終回・・・
ここにきて ウネ嬢が豹変(笑) 鍵をにぎってる?
予告では、「チャンフィ VS ギルドン」みたいになってたけど、
何で チャンフィが ギルドンを???????
早く 見たいーー

快刀ホン・ギルドン 19・20話

すごく内容の濃い回で、久々に等倍速で視聴したわ。

イノクの存在を巡っての回。
ヨンムンも吏曹判書も、イノクが リュ・イノクであることに気づいてしまった。
イノクを助けようとしたハラボジは、吏曹判書に殺されてしまう。
ハラボジは 死ぬ前に イノクに「お前は優しい子だ。優しく 全てを許すんだぞ」って言葉を残していくんだよ。もう号泣の私
これからのイノクの事が心配なんだよね。 ハラボジ~ 私もよ~

結局、イノクは、ヨンムンから 出生の秘密を聞かされる。
ハラボジだけではなく、自分の両親までも殺した吏曹判書。
復讐の鬼となったイノクは 吏曹判書を殺しに行くんだけど、ギルドンが体を張って止めるんだよ。
ギルドンは 父を守ろうとしたの? それとも イノクを守ろうとしたの?

ギルドンを倒すことに必死の王様。 根拠の山ごと 燃やしてしまえと命令。
しかし、ギルドンは、民と心を一つにして 王と 戦うのさ。
その光景は、吏曹判書が 直視すべき現実だった。
そして、吏曹判書は ギルドンに会いにきた。
父は「お前の王を最後まで守ってやれ」とギルドンに言い残す。
そして、世を変えて また父に会いに来いと・・・。
父は この現実を 受け止めてくれたんだね。

吏曹判書は 王様の全ての罪を被り 死罪の道を選んだ。
もしかしたら、吏曹判書も、この王を止めたかったのか?
それとも、止めてくれる人が出てきてほしかったのか?

この王様、初めは 志のある王様だったのね。
もしかしたら、今の王を作ってしまったのは吏曹判書かもしれない・・・吏曹判書は、その責任を感じているのかも。
王様に 「最後まで守る」と約束した吏曹判書だから、自分は 王に従うしかなかったのかな。


イノクは、ギルドンの為に リュ・イノクとして生きることを決意。
ギルドンと一緒にいられないなら、自分が出来ることをしながら 遠くで一緒に戦いたい。
そのために 王子と手を組むと。
それを聞いてるチャンフィが、切ない・・・


そして、やっぱり出てきた問題・・・チャンフィにとってギルドンはもう必要ない・・・?
今後は ヨンムンが ギルドンを潰すのか? え”~ そんなーーー
最終回近くなって どんどん盛り上がってきた ホン・ギルドンですぅ!


今回 放送時間 長すぎーーー
最後の10分くらい 録画されてなかったよーー
またもや 再放送まで お預け・・・

快刀 ホン・ギルドン 15~18話

面白くなってきたー
ギルドンが 本気になってからというもの、見てる方も 面白くなってきましたよ。
(でも、やっぱり  誰にも感情移入することもなく、客観的に見てますが・・・)
だって ストーリが面白いんだもん。
キャラも それぞれがいい味だしてんだけど、ストーリーを邪魔しない程度(・・・だと 私は思う)
ギルドンとイノクの バカップルも、しつこくなくて さわやか~、 でもって かわいい~

清の使臣がアヘンを持ち込んだ事件を、ヨンムンと活貧党が協力することに。
が、ヨンムンがギルドンを狙った矢が、 身代わりになったチャンフィに当たってしまう。
でも、これで 二人の信頼関係が生まれた(?)

お互いに 協力することを 誓った二人。
ギルドンは、チャンフィを使って、「世を変える王を作ってやる」と・・・
チャンフィは、ギルドンを使って、「世を守る王になる」と・・・

でも、こう思うまでの 始まりが違っていたんだよ。
ギルドンは  下から始め・・ 
チャンフィは 上から始めた・・・
そして その中間点で、衝突してしまう日がくるのか?

チャンフィは、衝突があれば ギルドンを捨てる といってましたが、
ギルドンは チャンフィを信じている(?)んじゃないかな?
とにかく、ギルドン(とイノク)は 真直ぐなんだよ。
今後、 それが、裏目にでないで欲しい。

それと、もう一つ イノクのこと。
イノクは リュ大監の娘であると、知られてしまったみたいです。
リュ大監の父は まだ健在のようで・・・
チャンフィ側に付くことになるのか? それとも・・・?
イノクにとって、ギルドン父は 親の仇なわけで・・・
これを 知った後、 イノクはどうするのか・・・
でも、イノクは (今回の幽霊殺人事件で)恨みや復讐で生きたくないと 話してたし・・・
今後は イノクがらみの話になっていきそうですな。
このへんも 楽しみです。

快刀 ホン・ギルドン 13・14話

14話 最後に やっと 話が動き出したよ・・・
そんでもって いいとこで 終わっちゃったよーーー おーい

それぞれの想いが描かれて 切ない感じが続いてたんだけど、
なかなか 話が進まない・・・


でね、感想が 書きづらい・・・ ってか、 感想が 無いのかも?

というのも、私のドラマの嵌りぐあいってね、登場人物(の誰か)に感情移入できるかどうかなんだよ。
でも、このドラマは 不思議と、誰にも感情移入せずに見ているんだよね。
じゃあ 面白くないのか?っていうと そうでもない。
すごく 客観的に見ちゃってる自分。
ストーリーは 面白いんだけどねー

じゃあ 誰に 一番 感情移入できそうかっていうと・・・
チャンフィは かっこいいんだけど、私にとっては 敵キャラにみえるし、
イノクは 純粋で可愛いんだけど、性格がついていけない。
一番 感情移入できそうなのが ギルドンなんだけど、・・・・ 違うんだなー

多分 自分が思うに、私は ギルドンではなく、カン・ジファンssiに感情移入できないんだと思う。
(そういえば、クムスンも イマイチ嵌りきれなかったし、京城スキャンダルは リュウ・ジン派だった)

カン・ジファンssiってね、 私のイメージは「白」なんだよ。
どのドラマにも すっぽりはまって 違和感がない。
でも、個性が薄いような・・・。 顔に特徴がないからかな?
このホン・ギルドン。俳優に もう少し クセがあっても よかったんじゃないかな?
(今、私 かなりの人を敵にまわしたよね・・・ あくまでも、個人の感想ですから~)

まだ、14話で、やっと 半分。
これから 話が動きそうだし、期待して見続けたいと思います。
早く はまりたい・・・

快刀 ホン・ギルドン 11・12話

前回の最後で ギルドンとイノクは 出会ってしまったのかと思ったけど・・・
うまく ごまかしたみたいだね。
党首との腹話術?で(笑)
こういう 笑えるシーンと 真面目なシーンが 上手く混じってるから、見てても飽きない!

それにしても、今回は 切ない回だったわ。
イノクのギルドンへの想い。
イノクは、党首と お酒を飲みながら、ギルドンのことを 思い出すんだよね。
胸にしまっておいた 想いが、どんどん 思い出されて・・・
それを、また ギルドンが 身を潜めて 聞いてんだよー。 切ないわーーー

チャンフィも、イノクへの想いが つのっているみたい。
イノクのおかげで、自分と向き合えるようになったと・・・
イノクは 全然わかってないけど、 そこが また 切ねー
綺麗なお顔で、あんな切ない顔されたら たまりませんなー

それにしても、イノクって かわいい 
ソン・ユリちゃん こんなに可愛かったんだねー
演技もすごく いいよ。
「月にかわって お仕置きよー」も最高(笑)
「ホン・ギルドン」の後は、月光武士(セーラームーン)でもOKねっ

最後に、イノクは ギルドンを見つけてしまったけど、本当なのかな?



でもね・・・感想はこれだけ・・・
話が進んでないからかな?
面白いんだけどな・・・

私が思うに・・・
たぶん これは 一気見をした方が 絶対はまると思う。

快刀 ホン・ギルドン 9・10話

今日のホンギルドン。こっちのほうが よっぽど必殺っぽいんですけど!
(ん~ というより やっぱり ルパン三世に見える。)
でもね、じわじわと 面白くなってきてるよーーーー

8話から 1年後、
ギルドンは 山に根城を持って、仲間と一緒に、悪徳代官相手に 盗みを働いてたよ。
イノクは ヨンムン商団で働いていて、
「ギルドンは 死んだ」と思ってるけど、まだ忘れられないって感じ。
ソン・ユリちゃんの演技が いいのよ。(上手くなったねー)
チャンフィは イノクに思いを寄せてるみたいで、切ないわ。
この三角関係も、イノクとギルドンが出会ったら?イノクがリュ大監の1人娘だとわかったら?
どうなっていくんだろう?
どちらが 先なのか とっても気になる~


で、今回のターゲットは 悪徳高利貸屋。
巧みな宣伝効果で客を集め、3か月で 貸したお金の10倍もの値を巻き上げる。
お金が返せないと、娘を連れ去って 売り飛ばされちゃう。(ひぃ~ これぞ極悪)
見かねたギルドン一味は、悪徳高利貸屋に売られた女達を助けるだけじゃなくて、悪徳高利貸をできなくしてしまおうと。根こそぎですっ
ギルドンも 変装して 罠を仕掛けたり・・・、←ジファンssiの演技が最高。
イノクも 偶然この事件にかかわっちゃったもんだから、ギルドンに逢ってしまうかも?ってか 出逢ってしまったのか???
いいとこで終わるんだよ これが!

とにかく、悪を倒そうとするギルドンは 文句無く かっこいい
悪を 簡単にやっつけちゃう姿は 気分爽快!!!
それに比べて、王になる為には、 悪をも目をつぶる・・・って思ってるチャンフィ。
おいおい、目の前の悪を倒さなければ 王になったからって 倒せるのかい?
これじゃ 王の素質ないじゃん。
ギルドンの言葉をよーく考えて、早く いい王になっておくれ。

快刀 ホン・ギルドン 7・8話

ギルドンは、盗み・人殺しの罪をかぶり、あげくの果てに逆賊にさせられちゃった。
民の間では 英雄になっちゃってるし。
本人の 意思とは 関係なく・・・(笑)

でも、父の為・民の為に 1人で罪をかぶることに。
わざと 捕まり、矢を胸に受けて 崖から 転落・・・
でも、胸には イノクから渡された お墓の土があって、一命を取り留める。
ギルドンは、死を前に 人生を悟る。
逃げずに 必死にあがいて 戦う。
この世の汚い物を 全て盗んでやる と・・・

これで、「大泥棒 ホン・ギルドン」の誕生ですな。

それにしても、よくできた 話だわ。脚本がいい!!
それぞれの話が だんだんと 絡んできたよ。
しっかり 時代劇してるじゃないっすか。

チャンフィもね、初めは「王になる為には 多少の犠牲もやむ得ない」なんて言ってるから、それもどうよって思ったんけど、
ギルドンに「なぜ 王になるべきなのか?」って言葉を 真剣に考えるようで、きっと真の王になっていくのかな?
イノクも ギルドンのとことを 一生懸命想ってるのが かわいいし、
ギルドンも 自分のことを 信じてくれる人がいて、嬉しそうだし、
イノクの前で 泣いてしまうとこなんかは キュンってくるわ。


でもね・・・
面白いんだけど、 私ゃ まだ 「すごく」は はまれない・・・
今んとこ、「普通に面白い」くらいかな。
期待しすぎ? それとも これから?
評判通りに 早く どっぷり はまりたい・・

快刀 ホン・ギルドン 5・6話

このドラマの世界感に すっかり嵌ってしまってます。
コミック時代劇だけに、アクションとかの 見せ方が すごく面白い。
戦ってる時の静止ポーズ、逃げる時には 飛んだり跳ねたり、
そんな ありえない事も なんでも有りで 見れてしまう。
しかも かっこいいんだ これが!
見てる方も 気分爽快。
不思議なドラマだわ。

今回の話は・・・
ギルドンが 泥棒・殺人の罪をなすりつけられて、お尋ね物になってしまった。
ギルドンは、親に子と認められず ただ寂しいだけなんだよね。
自分は 何もしない・・・ そうしてきたのに・・・ 勝手に人殺しになり、
犯人を捜そうとしていただけなのに、勝手に庶民の英雄になってしまう。
それでも、ギルドンは 淡々と 生きているのに・・・(笑) 
だから、イノクが 自分を信じて、慕ってくれているのが 嬉しいんだよね。
初めのギルドンが あまりにも 放浪物でいい加減な奴 だったから お調子者ってイメージがあったんだけど、今回は、ただ 寂しく、誰かに必要としてもらいたい という 思い、ギルドンの孤独感が 伝わってきたわ。

一方 チャンフィは、ギルドン宅から 王命が書かれた刀を 盗み、科拳の試験の日 王への反逆を企てる。
自分にきせられた罪の真犯人はヨンムンだと 突き止めたギルドンは、盗賊達と手を組んで、ヨンムンを倒そうとする。
そして、それは 同じ日に・・・

ギルドンと盗賊 ・ ヨンムン ・ 王族
この関係が おもしろく絡まってくる。

そして、ギルドン ・ イノク ・ チャンフィ の関係も・・・

この辺が、ただのコミック時代劇じゃ ないぞ!
ますます 楽しみなドラマですっ!

快刀 ホン・ギルドン 1~4話

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おもしろいと 噂の「ホン・ギルドン」を 衛星劇場で 4話まで見ました。
といっても、録画に失敗して、4話の最後15分が撮れてなかった・・・
1話が やたら長い・・・
来週の火曜の再放送まで お預けです。

このドラマ、私の 1話目の感想は 「なんだこりゃ・・?」 です。(笑)
あまりにも 現代風で、 あまりにも アクションが わざとらしい・・特にワイヤーアクション。
違和感ありまくり で見てたんですが・・・
2話目あたりから、、「そうだ これは コミック時代劇なんだ!」と思ってからは、楽しくみれました。
これは、どう見たって マンガです。
だったら、マンガの実写版と思えば 何があっても おかしくない。
ましてや 大げさなアクションさえも 面白く見える。
うんうん 初めから そう思って見れば良かったんだよねー
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こんな イメージ?

さて、お話はというと・・・(あらすじは書きませんが・・)
韓国版 鼠小僧? 石川五右衛門? とでもいいましょうか・・・
ホン・ギルドンは 泥棒だけど、悪人から 盗んだ物を 貧しい人たちに あたえていく 義賊。
そんな 伝説のヒーロー。
その ヒーローが いいかげんな 怠け者だったら? という話。

なんだか カン・ジファンssiが とっても マンガっぽい顔に思えてくるよ。
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平凡な顔(←失礼)というか アクがない顔だからか、いろんな役によくなじむ。
で、ドラマの中では 風景のように すっかり 溶け込んでいる ジファンssi。
どのドラマも 違和感なくドラマの時代に溶け込むジファンssiはスゴイと思うよ。

そして、チャン・グンソクssi。まさに マンガから 抜け出たような 美男子に仕上がってますなー
で、ソン・ユリちゃんがとってもいい! いやいや これには びっくり。
(正直、「雪の女王」や「ある素敵な日」では 嫌いだった・・・)
おてんばな女の子が とっても合ってる。こんなに演技上手かったっけ?
そういえば「太王四神記」のスジニ役に内定してたとか? (役似てる・・・)

主人公のホン・ギルドンを演じる カン・ジファンssiなんだけど・・
顔は そんなに好きじゃないんだけど、ジファンssiの作品は好きなの。
(「90日、愛する時間」も 好き)
彼は 仕事への姿勢が 一生懸命なとこが いいよね。
このホン・ギルドン。初めは チェ・ジフンssi で決まってたんだよね。
その時点で、私は かなり楽しみにしてたんだけど、最終段階で 条件が合わなかったとかで降板。
で、ジフンssiが 降板したことで、一緒に内定していた チョ・ヒョンジェssiも降板。
その後に 急遽 キャスティングされたのが 今の二人。
役者としては、ジフンssiの後釜となれば、ジフンssiよりも レベルの下の役者と思われがちで なかなか決まらないんだろうけど、それを 受けるってのは スゴイと思う。
で、すっかり 自分の物にしてしまっているジファンssiは すごいよね。

まだ、4話で これからの展開は まだ見えないけど、
まじめな部分、笑いのポイント、情 等 いいぐあいにあって、テンポもよくて、
で 時代劇らしく 王の謀反だのもからんで 
今後 楽しみに見て生きたいと思います。
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