ジソク君へのメッセージはこちらから To Kim Jisuk♡

ネットニュースで まとめっ

思いつくまま 書き綴ってみたけど。。。こんなレポで わかるのだろうか・・・?^^;

と思っていたら とってもまとまった記事を発見

これ 載せますね。

最初っから これだけでも 良かった感が・・^^;


以下 記事です。

俳優のキム・ジソクが4月30日、東京・大田区民プラザで除隊後初の日本ファンミーティングを開催した。

ファンミーティングは、彼と10年来の友人であるキム・ヨンフンの司会でスタート。
ファンの「オッパ)」との呼びかけで、客席後方からサプライズ登場したキム・ジソクは、春にぴったりの華やかな濃いピンク色のジャケットを身にまとい、ファンたちに軍人さながらの挨拶で凛々しい姿を見せた。
彼はつたないながら「帰ってきました! とても会いたかったです」と日本語で挨拶し、再会を心待ちにしていたファンへ感謝の気持ちを伝えた。

キム・ジソクは「2年の間、待っていてくれたファンの皆さんに恩返ししたくてこのファンミーティングを準備しました。
僕は〝美味しいごちそう〟を用意したので皆さんは、それをただ美味しく召し上がってくれれば嬉しいです」と話し、「本当に会いたかった。外国に留学に行った彼女と再会できた気分」と、ウィットに富んだ言葉を続けた。
「入隊の時も除隊の時も、韓国よりも日本から多くのファンの方が来てくださりとてもありがたかったです」とファンへの言葉を口にし、「日本のファンとは義理があります。入隊当時、そして除隊した後に「1番最初に日本に行く」という約束を守るために来ました」と、本ファンミーティングを開催する経緯を明らかにした。

除隊してから2ヵ月が経つが、このファンミーティングまでの間をどのように過ごしていたか尋ねられ、「最初の1ヶ月はプライベートな時間を過ごして、旅行も行ったし家族との時間も持ちました。また、除隊して間もないので一般的な生活に適応する時間も持ちました」と伝えた。
旅行には誰とどこへ行ったのかとの問いには、「友人であるイ・ジヌクと一緒に、兄が住んでいる香港に行きました」と答え、「4泊5日の旅行だったのですが、そのうちの3日間が雨だったのでタイに行きました。するとタイでも雨が降って、また香港に戻りました」というエピソードも語られた。

また、先月には映画撮影を行ったことも明かされた。
この日から約2週間後にクランクアップするこの映画のタイトルは『2つの月』で、彼は今作で初めてホラー映画に挑戦する。
「ホラー映画だからといって、血が流れたりお化けが出たりというわけではありません。
ミステリージャンルで心理的な恐怖を誘う映画です」と作品を短く説明。
それ以外にも、軍生活をともに過ごした同僚たちに対して、「イ・ドンウクは『強心臓』で初めてのMCに挑戦しています。なので、彼を応援するためにゲストとして番組に出演しました」と話し、「イ・ジュンギのファンミーティングには、イ・ジヌクと一緒に応援しに行きました。イ・ドンゴンの除隊の日もイ・ジヌクと一緒に彼を迎えに行きました」と続け、いつでも一緒のイ・ジヌクの名前が出てくる度に、ファンは思わず笑い声を上げた。

兵役が義務化されていない日本のファンに向けて、軍隊の階級について丁寧に解説。
「一等兵、二等兵、三等兵、兵長の順番。一等兵と二等兵は本当に辛くて、三等兵になって少しだけ楽になりました。兵長は本当に良かった」と、軍生活を振り返った。
「兵長は映画『アイアンマン』と考えると想像がつくと思います。朝起きて伸びをすれば、服が自然に着替えられているくらい。後輩達が服を着替えさせてくれるくらいに、何もしなくていい」と彼らしい表現で、説明した。

つづいて彼は、「日本にはとても愛着があります。〝俳優キム・ジソク〟でなく〝軍人キム・ボソク〟となり、何の活動もなかった私を2年間も待っていてくれました。
韓国語で手紙を書いてくれた方もいるし、直接訪ねてきてくださったファンもいます」と感謝の言葉を口にした。「ある方は、「美味しいものを食べてね」と、手紙と一緒に千円札を封筒に入れてくれました。
ですが、日本のお金なので使えず……(笑)。
今回の来日で使おうとお札を持ってきましたが、意味のあるお金なので使えません」と様々なファンへの気持ちを語った。
いつもファンからのもらい物ばかりだというキム・ジソクは、今回はファンのために直接プレゼントを用意してきた。
彼が南大門と香港でショッピングする映像には、プレゼントを選ぶために悩んでいる姿がそのまま映し出されていた。
そのプレゼントは抽選でファンに贈られ、プレゼントを受け取ったファンには彼との2ショット写真が撮れる時間も設けられた。

イベントの最中に、突然行われたのがキム・ジソクのバースデーパーティー。
4月21日に誕生日を迎えた彼のために、ファン達は韓国語でバースデーソングを歌い、舞台裏で準備していたケーキも登場して誕生祝いは大成功。
「思ってもいなかったのでとても驚きました。本当にありがとうございます」と感謝の気持ちを伝えるとともに「日本語が話せなくて本当に残念」と、言葉で気持ちを伝えられないもどかしさ表した。

その後、この日のうちで彼が1番気を使い、必死に作ったという歌が披露された。
「3ヶ月かけて作りました。一途に私を待っていてくれたファンのための歌なのですが、日本語の歌詞を覚えるのがとても大変でした」と答えた。
ライブステージのためにヒップホップスタイルでラッパーに変身し、彼が客席に下りると会場はコンサートホールに早変わり。ファンと一体となりライブを楽しんだ。
歌い終わってキム・ジソクは、「僕が歌詞を書きましたが、伝えたいことが多すぎて全てを書くことができなかった。そして歌詞に書き表せなかった言葉を伝えたいと思います。感情に合った言葉を伝えたいのに発音が……」と、上手く日本語が出てこない様子で、用意してきた手紙を読みながら「愛しています!」と語り、ファンへ愛を伝えた。

最後に「東京で初めてのファンミーティング。とても会いたかったです。準備してきたことがちゃんと伝わったのか分かりませんが、私は俳優なので良い作品と演技でお返しできたらと思います」と感想を述べた。
また、「明日韓国に帰ったら、2週間の映画撮影に入ります。そして、イ・ジヌクと共演するドラマ『ロマンスが必要2』の撮影も始まり、その撮影が終わったら、違う作品の撮影に入るでしょう」と今後の予定を伝えた。
「ゴールデンウィークなのに、貴重なお休みにファンミーティングに来てくれてありがとう。常に「ありがとう」という言葉しかないです。愛しています」とファンへの言葉を伝えて、除隊後初となるキム・ジソクのファンミーティングは幕を閉じた。
その後、握手会も行われた。


Comment

ファンミのご盛況をお祝いします!!
こんにちは。たくさんのエントリーアップ、お疲れ様!♪

>最初っから これだけでも 良かった感が・・^^;

アニエヨ!!!
ファンミがあれば、一両日中には必ずこうしてどこかのポータルサイトが詳細レポをあげてくれるものですが、でも、ファンの心でもって綴られたものでは 無い ...ですヨネ

この記事も読ませてもらいましたが、あっちさんのエントリーの方が格段! に優れてる!!
私もひとりの韓国俳優を慕う身... あっちさんのココロが そしてジソク氏のココロが、あっちエントリーでビンビンに伝わってきて涙 ポロリ。

ファンとスターの両想いのファンミであった と ひょん(megusi)が教えてくれてましたけど、ほんとうに本当に、よかった!! ジソク氏が思っていた通りの人で、よかった!!

あっちさんと そしてお仲間のジソク氏ファンのみなさんに "おめでとう!!"
  • 2012/05/03 15:32
  • zoi
  • URL
え~~~ん(泣) zoiさ~ん(T_T)
ありがとう~

主様は違えど、ファンの心って 同じですよね。
私は いつもzoiさんの 一途な想いがとっても羨ましいです。
常に 情熱的で。

私は ジソク君に対して ついつい 毒舌に 突っ込んでしまうし、
一歩 引いた感じで 見てたりするんですが、

今回 ジソク君に こんなにしてもらって・・・
私も もっと zoiさんみたく 情熱的になるように がんばりますっ!

  • 2012/05/03 20:41
  • あっち
  • URL
  • Edit
ネットニュースよりあっちさんのファンミレポでないと伝わらないことがたくさんあったと思います。
心が伝わる感じ…といえばいいのか。

これからもジソク君を情熱的に応援してどんどん発信して下さい!!
  • 2012/05/04 16:24
  • JJ
  • URL
ありがとうございます~(T_T)
ネット記事読んで・・・書き忘れてた部分とか たくさんあって・・
がっくり きてたんですよ~^^;;

これからも 応援しなきゃ! って 改めて思った ファンミでした。
  • 2012/05/04 17:51
  • あっち
  • URL
  • Edit
なんとなく・・・
東京から帰ったあと、息子達が帰省してきて
(30~1は絶対ダメと言っておいた 笑)
それも昨日で終わり、なんとなく放心状態?

ファンミのことが、またよみがえってきて・・・
これから家のことで、いっぱい行事があるのに
こんなことではアカンだろう!自分!

ジソク君の方は
徹夜撮影してる、と書かれてたから
一区切りして頑張ってるのにね!

(でも、恋愛系はよっぽどじゃないと見られなくなってるので
個人的期待はなくて
周囲がシリーズ1は面白いというから
人気ドラマになればいいな~、という気持ち)

とかなんとか言いながら
復帰1作目は、セリフ理解不可でも見たくなる自分もいて(苦笑)

で、ここにぐだぐだ書かせてもらったら
気持ちの整理ができるかな(スンマセン;;;)

あんなファンミ初めてだったんですよ
何がって、ヨンフン君が出てる間中、勝手に応援使命感(爆)で
勝手に参加型だったの!
たぶん、ほとんどの気持ちが、イベント盛り上げ応援に集中してたと思う(勝手に 笑)

で、ヨンフン君が去ったあとの、あの手紙でしょ
自分でも、あそこで初めて落ち着いてジソク君に向き合った気がして
このクールな私が珍しく(笑)韓流スターのファンミで(今までのジソク君のも含めて)気持ちが通じた不思議な感じになってしまった・・・
初めての感覚

私は、スター対ファンの関係で情熱的になれないし
(まあ、年だっていうのもあるしね~
可愛いおばあちゃんでもないのに、きゃーきゃー言うのは似合わんだろう!)

だからジソク君があまりファンサービスしないことも
気にならなくて
というのはウソだな;;;
入隊前の日本ファン用ソウルファンミ、疲れ果てて機嫌が良いとはとても言えないジソク君を体験して
(一緒に行った例の(笑)チャンヒョクペンのチングは、普通じゃが、と言ってましたが)

応援するなら、このキャラクター込みだな、と思ったんですね。
スターとファン(まして言葉の通じない外国人の)の関係で割り切ればいいんだとね。

だから、このファンミ
私にとっては、ものすご~~~く!異例なんですよ!
ありえないくらい!

ジソク君もヨンフン君も一方的な知り合いなのに
こんな気持ちになるなんて!
きっと、クールで正直なジソク君の、見せかけじゃない、ほんと~~の気持ちが
クールで正直で(笑)皮肉屋な私の心も動かしたんですね。
(♪ ひにくや~なのに~、意外~と人情物に弱い~ by ken hirai ←これって私のことか?と思う歌詞 ^^)

あっ、あんな演技が出来たらスゴイで!ジソク君!

最後の極めつけは
今まで体験したことない、ジソク君のぎゅ~っとハグ!!
(くたびれたジソク君を想定してたから、よけいにね 笑)

バドミントン仲間に、報告会(?)で”ぎゅ~っとハグ”を熱く語ったら(笑)
チングが
「上から見とって、司会を応援してたんが分かったんじゃないん」と言ってくれて
目線があそこにいかないから、それはないと思うけど
でも、そう思い込むのもいいかな~^^

うん?だとすれば
このファンミの”心通じ合った感”は
ヨンフン君の汗だく司会のおかげなのか!?

長々みあね~
だいぶスッキリした^^

あっ、毒舌、つっこみ、やめないで!お願い!
純愛だけになったら
私の行くところがなくなる!
  • 2012/05/05 10:55
  • nonna
  • URL
  • Edit
今回の 一番の貢献者は ヨンフンssiだったのかもしれませんよね~
あれが、いつもの こなれたプロ司会者なら、もっと 型にはまったようなファンミになっていたのかもしれません。
ヨンフンssiの キャラもあっての ファンミだったかも?

だからといって 他の人のファンミの司会したら 怒られるだろうから やめといて(笑)


私は 自分が素直じゃないから「素直な人」に弱いんです。
私は ジソク君の 素直さが 一番好き。

今回も 素直な気持ちで 伝えてくれたからこそ 皆の心にちゃんと響いたんじゃないかな? きっと^^



  • 2012/05/05 12:12
  • あっち
  • URL
  • Edit
Comment Form
公開設定

Trackback


→ この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。