ジソク君へのメッセージはこちらから To Kim Jisuk♡

ロマンスが必要2012 3話

ロマンスが必要2012 3話です。

視聴率がよくなってきてて、動画がUPされるのも早くなってます!!いい感じ~

お話は・・
今までも くっついたり 別れたりを 何回も繰り返しているヨルメとソクヒョン。
二人の恋愛が また始まったみたいですね~^^
いや~ ジヌクssi 可愛いわ~♪

でもでも!
ジソク君も 超~いい感じなんですよ。
1・2話とは ちょっとちがう 普段のシンジフン。
キザなんだけど・・・ちょっと親しみもかんじれるような。。。ジソク君の普段に近い感じで かなりいいですよ!
これは 期待なんだわさ~~~~@@


ってことで リンクしておきます。

ロマンスが必要2012 3話(youtube)

ここでも

ここでも(中国サイト)

内容は ネット記事 載せますね。

(長いよ~)






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ヨルメとソクヒョンは一夜を共に過ごした。

ヨルメは目をとじたまま"ソクヒョンはもう起きた? まだ起きてない?"と考えた。
そしてヨルメはソクヒョンに抱かれようとしたが空っぽのベッドに驚いた。
ヨルメが目を明けると共に夜を送ったソクヒョンはベッドにいなかった。
慌てたヨルメは家中を探し回ったがソクヒョンは"見たい映画がある"と言って映画館に行っていた。

怒ったヨルメは「私は この事実をどう受け入れなければならないの? 道端で寝て起きてもこんなにあきれることはない。 寝て起きた時必ず抱いているのを私がどれくらい好きだと思う?」と友人ソンチェギョン(キム・ジウの役),ウ・ジヒ(カン・イェソルの役)に不満を言った。

そしてヨルメは過去を回想した。
過去ソクヒョンを起こすヨルメの必殺技愛嬌は猫真似であった。
チェギョンは「そんなに幼稚だったというから信じられない」「あなたたち つきあうんじゃないの? 一晩だけなの? キャッチボールのように軽いことでどうするの」と尋ねた。

ヨルメは甘かった昨日を思い出して「私にどっぷり浸かった感じだった。 目つきが違った」と抗弁した。
だが、チェギョンは「ソクヒョンは本来女を混乱させる男だ。 目つきが魅惑的な男だ」と反論した。

チェギョンは「あなた まさか昨日の事件で交際するようになったと考えてるの? 男の心は行動で読むのよ。 3年ぶりに一緒に寝た翌日 あなたをベッドに一人で放っておいて映画を見に行ったのが答えじゃないの?」と釘を刺した。

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ソクヒョンはヨルメを一人残して映画館に行っていた。
ヨルメはこの関係の主導権を自身が持たなければならないと念を押した。
そして帰ってきたソクヒョンは「おまえ寿司 好きじゃないのか? おまえと一緒に食べようとエンディング クレジット上がる前に出てきたんだ。 おまえ サーモンすきだろ? たくさん食べろ」と薦めた。

暖かい姿に慌てたヨルメは「また、私を混乱させる。 振り回されたくない」と自身に言い聞かせた後
「なぜ 突然映画見に行ったの。 今日見に行かないこともできなかったの?」と問い詰めた。
そしてヨルメは「私たちはどんな関係なのか」と問いただした。
するとソクヒョンは「何、必ず定義する必要あるのか。 今このような関係だ、今後こんな関係になることだ そんな考えはしたことない。 どんな関係になりたいんだ?」と問い直した。

ヨルメは「私は単純明快で終わりないのを望む。 寝るだけの関係を望む」と答えた。
これに対しソキョンも「そうする。 おまえがそれを望んだのなら。 私もそれを望む。 先に話してありがとう」と言った。
ヨルメは一層強めて「どうせだから話したこともう少しディテールにしよう」として
「一週間に一度寝る。 1,3週は私の部屋で。 2,4週はここで」と提案した。

この提案にソキョンは「そのように機械的にはなれない。 したい時しなければならない。 暗号を出そう。 君がしたい時は玄関にジェギョンがプレゼントしたハイヒールを出せ。 俺が望む時は猫人形二つを付けておく」と反論した。
ヨルメは「断る自由もある。 週1回以上はしない」と再度強調したがソキョンは「何を言うんだ。 お互いが願えば一日10回もすべきだ」と虚勢を張った。

ヨルメは「避妊も完ぺきにしなければならない。 開拓精神発揮して毎日新しい事を探すこと」と要求したしソキョンは「私がその間探したところが一ヶ所二ヶ所。 おまえこそサービス精神をちょっと持てよ」と面と向かって責めた。

これに対しヨルメは「どれくらいすごいサービスをするの? 膝にキスすること良くない」として「ベッド外で不必要なスキンシップするな」と釘を刺した。
また「忠告しながら偉そうな顔、オッパなそぶりをするな。 私が誰と会おうが私生活も干渉するな」と話した。 ソキョンやはり「おまえこそ忘れるな。 私たちは寝るだけの関係だ」と強調した。

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ウ・ジヒ(カン・イェソルの役)はボーイフレンド ホジュンに対する苦悶に陥った。
ホジュンは寝床で鏡を設置して自分たちの姿を見たり 派手な下着をプレゼントするなど過度な要求をしたためだ。

ジヒは傷つかないように拒否しなくてはいけないと思った。
そしてジヒは南山デート中閑静なところで言い出す準備を終えた。
ところがイヤホンをしてコーラを飲む男がジヒ カップルの近くのベンチに座り、ジヒは言い出せずにいた。

だがホジュんは「俺 お前が本当に気に入っている。 優しくて抜け目がない。 子供たちもよく育てるようだ。私は君と結婚まで考えている」そして「私は大韓民国平均以上にいる。 私は上位階級だ。 私は自分の家が平凡だと一度も不満持ったことない。 だが、私が自分に享受できない事がある。 まさにSEX,性生活だ」と直撃タールを飛ばした。

さらにホジュンは「おい ちょっと考えてみろ。 昼間には上位階級、夜には下位階級だ。 私がなぜそうすべきなのか。 おまえは男経験あんまりないんじゃないか? 率直に言ってみろ。 あるといっても私が三番目でなければ2番目違うか」と問い質した。

また「おれたちの関係にはすごく重要な問題だ。 おまえの純真なことは良いにしても しても増えないくそまじめは嫌いだ。 おまえと私と十回はさらに寝たがこのように増えないのか。 棒切れのようにこちこちで石の塊りだ。 完全 棒上塊りだ」と毒舌した。

これに対し怒ったジヒはイヤホン男の コーラを奪ってホジュンにばら撒いた。
背を向けたジヒにホジュンは「互いに良くしようとした話じゃないのか。 アそうだ、おまえは上手なのにちょっと物足りなくてそのようにする. 一緒に行こう」と謝った。
ジヒはその謝罪を受けなかった。
代わりに「もう行って。 また今度にしよう。今話す気分じゃない」と言った。 結局ジヒは涙を流した。

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完ぺきな男イ・ジヌクは 分かってみれば洞窟男だった。
(洞窟男:普通の自分の世界に入って一人で力だけで解決しようとする人を意味する。
しかし、最近は連絡途絶または無関心な人という意味まで拡張され使用される。)

ユン・ソクヒョン(イ・ジヌクの役)は 後輩作家の毒舌を聞いた。 後輩作家はユン・ソクヒョンが今回脚色した作品を書いた。
後輩は「ミステリー物をロマンチック コメディに変えればいいのか」と怒ったしソキョンは「製作会社と話せ」と答えた。

後輩はさらに「私のシナリオの何が問題か」と問い質した。
ソクヒョンは「商業性がないのが問題だ」と答えた。
これに対し後輩は涙をこらえて「映画会社も投資家でもないのに商業性を語るのか。 それでも作家なのか」として「先輩ならば先輩らしくしろ。 公募展で当選した作品をこのように傷つけるのか。 私はこの作品を正確に26回直して使った。 これを使おうと精神病棟で一年を過ごした。 それなのにこれは精神病棟の話でなく精神病棟で恋愛する話じゃないか。 同じ作家どうしどうしてこんなふうに..」と毒舌した。

結局ソクヒョンは「おれは初めから上手く行って。 22才から公募展何回も当選した。今まで10年の間一度も無視されたことがない。 なのに今日 今この席で無視された」と怒って背を向けた。
そして戸をドンと閉じて部屋の中に入った。

見守ったヨルメ(チョン・ユミの役)は「また、このクセが出てきた。 ドアを開けろ。 自分が間違ったの? なぜ度々自分にうっぷん晴らるの」と怒った。
ソクヒョンの'潜水'は基本が2泊3日で、ヨルメとソクヒョンの過去二回目の別れの原因だった。

ヨルメは過去を回想した。
当時ヨルメは何も言わずに休学して潜水していたソクヒョンにいらいらする状態であった。
ヨルメはずっとソクヒョンに電話したが電話機は消えていた。
ヨルメはマッコリを暴飲して「私が嫌いならば嫌いだと言って。 別れて潜水をするのか」と鬱憤を晴らした。

ヨルメはうわさをたよりに捜したあげく地方に行ったソクヒョンを捜し出した。
ヨルメは「あきれた。 いったい私はあなたの何? 交通事故がおきたかイワシ漁船に拉致されたか心配しなかったのか」と問い詰めたがソキョンは居直りだった。
ソクヒョンは「おい どうしてわかったんだ。 はやく上がれ」と冷静に話した。

これにヨルメは「あなたの映画 ダメだったのが私のせいなの? 私があなたの映画をダメにしたの? 私に話をするべきでしょ」と怒った。
ソクヒョンは「オレを 少し静かに放っておいてくれ」と癇癪を起こした。
結局ヨルメとソキョンは二回目の別れをむかえた。

回想を終わらせたヨルメは「その時はそれが私を愛しない証拠だと思った。 今はこの閉じられた門が洞窟で彼は薄暗い洞窟に入って寝る一匹動物であることを知っている」と解脱した心情を見せた。
ソクヒョンは正確に二日後ドアを開けて出てきた。

うまく行くシナリオ作家でありハンサムだった後は男、皆に惹かれる魔性の目つきを持つ男ユン・ソクヒョン. さらにヨルメによれば寝床テクニックも良いこの男は決定的に'洞窟男'という短所を有していた。
それだけでなくヨルメに“オレは絶対結婚するつもりはない”と釘を刺すこともした。

Comment

ひょおお、おひさしですぅ。 

いろいろアップかむさむにだ~!!!わたしゃ みんなの反応が大好きぃぃ~!!! わろてますぅぅぅ。 そう、愛よ愛よ愛なのよぉぉ!!!

ちなみに・・・・これってジヌクssiが何か可愛い!!!
新境地? こんな役カレってありましたっけ? あったらすみません、 何だか持ってかれそぉぉ~!! ジソギ ふぁいてぃん
(。。。って私もファイト、ふんばっとこ~!!)

んで、個人的には「もみあげ」長い~!!><!!
  • 2012/06/28 11:57
  • くり
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気になる赤服ナムジャ・・・
あっちさん、早っ!
記事もいっぱいありがとう~~~!!!
おかげで、ストーリーが分かって、すごくスッキリ!

何が知りたかったといって
南山のイヤホン・コーラ男が一番気になった!^^;
あのカップルがお笑い担当なのか?

ジソク君はお笑い担当じゃないんだ
期待する方がまちがってるって!
分かってるけど・・・

あの赤服のイヤホン男、実は話が聞こえてた?
そこのところ、字幕で知りた~い
って、方向違うだろう!

でもでも、どこの誰でもいいから
私が見続けられるように、お笑い担当してください!
オネガイします!

ジフンssi
お金持ちなのね、あの部屋!
で、音楽とかコーヒーに造詣が深い文化人なんだ、ふ~~ん
なんて、なんだかジソク君の役づくりに入り込んだみたいな、ヘンな見方してるんですよね~私。

あ~~もう~素直にドラマの中の1出演者として見たい!
なのに、できない!困ったもんだ><
  • 2012/06/28 23:41
  • nonna
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くりさん♪
オモモ・・お久しぶりです~^^

ジヌクssi 可愛いでしょ~
今んとこ 相当 持ってかれてます(笑)
ジソギ 挽回なるか・・・?

ちなみに・・・ジヌクssiの髪型が
天パで前髪命のうちの息子に そっくりな件(どーでもいいですね。すいません)

nonnaさん♪
やっぱり・・ドラマには お笑い担当 必要ですかね(笑)
予告を見る限りでは 赤いジャケットの彼が また出てきそうです。
しかも 若干 お笑い担当っぽいです。
期待しましょう~
私的には 3人の中で ジヒが一番可愛い^^

  • 2012/06/29 01:37
  • あっち
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