ジソク君へのメッセージはこちらから To Kim Jisuk♡

ロマンスが必要2012 5話

おはようございます。^^
昨日 早々と動画がUPされていたようなので、私・・・昨日のうちに見ちゃった~(早よ寝ろよ 自分)
今日は 寝不足のまま いってきま~す。(しかも 今日 残業確定っていう~(T_T))

とりあえず、リンク貼っておきますので、皆さん ごゆっくりお楽しみください。

唄うジフン♪ wwww と またまた"いい感じのジフン"に  でございますよん♪
んがっ・・・!
6話の予告に ジフンが出てこない・・・ どーいうことぉ?


5話動画(youtube)

5話動画(中国サイト)


以下 5話のネット記事
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カン・ナヒョン(キム・イェウォンの役)はユン・ソクヒョン(イ・ジヌクの役)と雨の中ジョギングに出た。
カン・ナヒョンはジョギング中 聞こえてきたピアノ旋律にからだを任せて踊るなどユン・ソクヒョンを誘惑し始めた。

そしてナヒョンはチュ・ヨルメ(チョン・ユミの役)に好奇心を示した。
ナヒョンは"どうしてユン・ソクヒョン先輩と一緒に暮らすことになったのか" "私 ユン・ソクヒョン先輩が好きみたい。 おとなのようで、 かっこいい"と内心を打ち明けた。
これに対しヨルメはソクヒョンにケチをつけて"一つもいいとこない"と反論した。

ナヒョンはシャワーを終えたソクヒョンの感心を買うために嘘もついた。
ナヒョンは"パンがおいしい"とほめると ソクヒョンに"私がパン私が焼いた。 牛乳も私が暖めた"と自慢した。
一方でヨルメに嘘を目をとじてほしいという信号を送るのも忘れなかった。

だが、ヨルメは"あなたなぜ嘘をつくの。 このパン私が焼いたのに。 牛乳暖めたのも私。 本当に変だ"と怒って席をはずした。

ヨルメは自分がナヒョンの嘘を暴露したという事実を友人ソン・チェギョン(キム・ジウの役),ウ・ジヒ(カン・イェソルの役)に知らせた。
ソン・チェギョンとウ・ジヒは異口同音 ヨルメに"あなた ホントにカッコ悪い"と非難した。

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チュ・ヨルメ(チョン・ユミの役)は友人ソン・チェギョン(キム・ジウの役),ウ・ジヒ(カン・イェソルの役)に会った。
ヨルメは自分が愛するソクヒョン(イ・ジヌクの役)にいいよるナヒョン(キム・イェウォンの役)の陰口を言った。

そして、ヨルメは "腹が立つ。どんなに相手をできない。 顔で勝つのかスタイルで勝つのか。 二つともだめだ"として悔しさをさく烈させた。
どうしていいか分からないヨルメにチェギョンは"本当のことを言ったらどうなの。 私あの男とねる仲だと言えば。 ベットだけ"と助言した。

ヨルメは"それで人は結婚をしなければならない。 ソクヒョンが私の夫だったらナヒョンがそんな形で行動したか"と話した。
だが、チェギョンは"夢のような事言うな"として雑誌一冊を渡した。
雑誌表紙には'20代女たちが最も奪い取りたい妻帯者1位'というアンケート調査が収録されていた。

これに対しヨルメは"20代女たちが最も奪い取りたい妻帯者1位? 20代の子たちは良心がないわ。
どうして妻帯者まで。 私は 本物20代女たちにお願いしたい。 どうか30代の男たちを私たちに譲歩しろと。 いつか自分たちも老けるんだから"と熱弁を吐いた。

ウ・ジヒ(カン・イェソルの役)・ヨルメは"考えてみたがこれは国家で解決しなければならない。 憲法を直さなければならない。 20代は20代どうし、30代は30代どうし恋愛しなければならない。 30代男は20代女たちと目もあえないように街も別に分けなければならない"として口をそろえて叫んだ。

ヨルメは"ところで近くの街で生活する若い女の子と浮ついた気持ちになる男たちがないか"という疑問には"鉄条網をまこう。 名称は恋愛38度線"と答えた。

ヨルメの想像の中恋愛38度線では鉄条網を境界でキスを交わすソクヒョンとナヒョンの姿が描かれた。
ヨルメは"そんなことは法で治めなければならない。 法秩序確立のために厳重に罰を与えることだ。 死刑をさせることだ"と話して銃を撃つ想像をした。

ナヒョンが死んでヨルメはソクヒョンに"私と一緒に行くか"と尋ねることになる。
これに対しソクヒョンは"年上の女は嫌いだ"と答え、ヨルメは容赦なくソクヒョンを銃で撃った。

想像の翼を広げたチョ・ヨルメのぶち壊したのはソン・チェギョン.
ソン・チェギョンは"それなら南極にでも行け。 男200対女1の比率だ"と面と向かって非難した。

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チュ・ヨルメ(チョン・ユミの役)は嫉妬をありのままに表現した。
ヨルメは自分が愛するユン・ソクヒョン(イ・ジヌクの役)に言い寄るカン・ナヒョン(キム・イェウォンの方)に不快な気持ちを表した。

だが、カン・ナヒョンは変わらずユン・ソクヒョンに関心を見せて"私 後で先輩に告白するからちょっと抜けてほしい"と行ってきた。
怒ったヨルメは酒の席で"悪いけどカン・ナヒョン、今日はあなたが抜けて。空のように大きく素敵なあなたの先輩と私が深い対話が必要なの"と宣言した。

ソクヒョンは "おまえ帰れ。 家に帰れ。 明日遅く出てきてもかまわないぞ"と言った。
ナヒョンは黙って席をはずし、ヨルメは"ユン・ソクヒョン あなたにはいいスタイルね。 行けといえば行く。 私ならば絶対行かないのに"と皮肉った。

続けざまに酒を飲むヨルメにソクヒョンは"ナヒョンと何かあったのか"と尋ねた。
これに対しヨルメは"ええ 嫉妬している。 カン・ナヒョンが あなたを好きだということが嫌だ。 私は 嫉妬が幼稚だと思わない。 嫉妬は世の中で最も率直な告白だ。 嫉妬だと分からないあなたのような人間が正しくないことだ"と告白した。

ヨルメの前に置かれた豚皮の油が飛んだ。
ヨルメは泣き顔になって "イライラする。 豚皮まで私を無視する。 止めるとすぐにもうそのような関係. 愛がなく寝るだけの関係は嫌だ。 このままではだめだ。 他の女があなたをしきりに覗き込むのも嫌いでそれを分かりながらおもしろがるあなたも嫌いで、嫉妬も言わない私も嫌いだ。 私はあなたが好き。 考えてみたら私は一度もあなたを好きじゃない時がなかった。 いったい本心が何か分からなくて疲れて大変でも私はあなたが好き。 私が狂った。 断ってもかまわない。 私はにせ物は嫌いだ"と言った。

これに対しソクヒョンは笑って豚皮の油を拭いてくれた。
結局この日ソクヒョンは"今夜一緒にいるか"とヨルメに要請した後一緒に一夜を送った。
以後ソクヒョンはロマンチックな朝食卓を整えて愛情ラインに変化を予告した。

Comment

ギター男子!
歌ってましたねぇー 良い声で・・・

何時だったか? インタビューの中でこれからしたい事を聞かれて
「日本語とギターの勉強です」って言ってけど? ㅋㅋㅋㅋㅋ

何か 白いギターって   昔なつかしー
中学生の頃 ’70年後半かな 流行ったよねぇー   

って年齢がバレバレ!!!
  • 2012/07/06 04:09
  • ふじてる
  • URL
歌うジソク君♪
あっちさ~~ん、挫折しそう~;;;;

んでも、”唄うジフン”は見てみようと
オヤツと麦茶を用意して(なんか楽しみがあればいいかとね、後はコワいけど 笑)見ましたよん
唄ってるジソク君~♪ チョアよ^^

でもね、あの角切り頭がカフェのマスター(私の時代はそう言ってた^^;)に見えないんですよ
なんというか、職業がそれらしく思えなくてノレない・・・
あんなにツンツン立てずに、坊主が伸びた感じでいいんじゃないの、と思うのだが・・・

アジョシ・アジュンマnonnaは、恋愛物、やっぱりダメみたい(悲しいかな)
ビバリーヒルズ青春白書、楽しく見てた時代が嘘のようだ・・・
  • 2012/07/06 16:15
  • nonna
  • URL
  • Edit
ふじてるさん♪
白いギター(笑)
まさか ジソク君が 白いギターを持って歌を唄うとは・・・・wwwww

日本語の勉強とギター
いつになることやらヽ(´Д`;)ノ

nonnaさん♪
あらぁ~ ダメですかぁ?
そっかぁ それは 残念ですね~^^;;

今んとこ ジソク君の出番も 少なすぎるし・・・
シーズン1と 同じパターンだとすれば、これから かなり出番が多くなるはずなのだけど・・

でも、まだ 暇そうで しょっちゅうcafeにも来てるね(笑)
視聴者の反応 気になるんかなぁ?www
  • 2012/07/07 23:58
  • あっち
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