ジソク君へのメッセージはこちらから To Kim Jisuk♡

ロマンスが必要 2012 16話(終)

16話動画(youtube)


以下 16話関連の記事です。
超 ネタバレだよ~^^:

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チェギョンとチョンミンがハッピーエンドをむかえた。

パリに共に離れようとしながらチョンミンに本心に充ちた求婚をするチェギョンの姿が描かれた。

この日チェギョンは能力を認められてパリに行くスカウト提案を受けることになったし、
チョンミンはただチェギョンの幸福を祈って淡々とするように彼女を送ろうとした。

このようなチョンミンを眺めて"私と一緒にパリ行かない? パリに行って結婚して、私と!"とプロポーズをするチェギョン.

チェギョンはこれ以上チョンミンを傷つけないとし本心に充ちた心をいっぱい表わしたし、
"そこではあたたのそばに私がいるということ記憶する?"と聞いたチョンミンは
"そうね。 私はチョンミン氏に縛られている人ということ 忘れないから"と話すチェギョンをすぐに抱いて喜びの涙を浮かべた。

仕事も愛も全部成功したチェギョンは やはり涙を浮かべて幸せさをいっぱい表わした。

このようにハッピーエンドをむかえたチェギョンとチョンミンの姿が目を引いた。

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ジヒが恰好悪いテウのプロポーズに泣き顔になってしまった。

プロポーズをする状況の中でもどうのこうのするテウ-ジヒ カップルの姿が描かれて笑いをかもし出した。

“愛するという言葉もないプロポーズ! それもキンパブ屋で! 花もまちがいなく地下鉄で売る1000ウォンのなの!”

ロマンチックな初めてのデートを夢見てときめいた胸を抱いてテウ(ホ・テヒ)に会いに行って
人が多い暑いだけのキムチチゲ家に自分を導いた後 ずっとおいしいという言葉だけつぶやいて我を忘れてご飯を食べるテウの姿に失望感に耐えなかったジヒ(カン・イェソル).

ジヒはこの日プロポーズまでキンパブ屋で、また“さあ、結婚しよう、私たち! 長く引っ張らずにすぐに、私たち!”として追い詰めるように話すテウの姿に当惑感に耐えなかった。

これに対しジヒは泣き顔になったまま足をばたばたさせて“嫌、こんなプロポーズ!”としながらテウに向かって願望をいっぱい表わしてすぐ席をけって出て行ってしまったし、
テウは‘もう少ししたら他の計画もある’としてかろうじてジヒを車に乗せた後、ジヒを家の前まで見送った。

相変わらずつんとしたジヒに向かって花束を差し出して もう一度プロポーズをした後 一人で満足がって帰って行った。

だが愛するという言葉さえないテウのプロポーズに失望したジヒはすぐごみ箱の中に花束を捨てた後 急いで家に入ってしまったし、これに対し二人の愛は少しの間暗雲が留まった。

一方ごみ箱の中花束の中できらきら光を放った指輪一つ。
一歩遅れてジヒが花束を捨てたという事実を知ることになったテウは激しく怒って指輪を探しに出て
ついにこれを探せないと反強制的にジヒに今一度プロポーズをしたし、ジヒはまごまごして“すれば良いでしょう”としてこれを受諾、テウはわっとジヒを抱擁して微笑をかもし出した。

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ヨルメとソクヒョンは互いに幸せだった過去を回想して十分にかむ時間を持った。

ヨルメとソクヒョンは幼い時から知り合ってつきあった12年の間熱愛をした長寿カップルだ。
結婚しないというソクヒョンを恨んでヨルメはソクヒョンを離れてジフンとの新しい愛を始めた。

そうしている間ヨルメはソクヒョンの父と妹が遺伝病で死亡してソクヒョンやはり遺伝的に同じ病に罹ることもできるという事実を知ることになった後 ソクヒョンの心を理解して再びソクヒョンのそばに戻った。

ヨルメとソクヒョンは再びお互いのそばで愛を始めようとしたが思ったより容易ではなかった。
ソクヒョンは"一番幸せだった時に時間を戻せば少し違うように生きて見ることができるだろうか。
再び戻ることができるだろうか"として過去を回想した。

ヨルメはやはり"その時兄さんの心を知っていれば。 その時私が話なしで彼を待ったならば。 私がシン・ジフンに会わなかったとすれば"としながら過去の選択を見て回って後悔した。

ソクヒョンは"その時私がヨルメが差し出す手を握ったならば。 それが私の本心でないとその時私が話したならば。 その言葉がどれくらいどれくらい有難かったのかその時話したならば"としながらヨルメとの過去事件を思い出させて苦々しいといった。

ソクヒョンは最後に"私たちは元に戻すことができるその多くの時間をすでにのがしてしまった"としてヨルメとの離別を決心した。
ソクヒョンはヨルメとともにした旅行地で"私たちは時間に負けた。 君は私に負けたし私は君に負けた。 私たちは結局負けた。 もうシン・ジフンに戻って幸せに暮らしなさい"として離別を通知した。

ヨルメは"私は決して時間に負けなかった。 兄さんにも負けなかった。 負けた人は兄さんだ。 私を離れようとする人も兄さんだ。 私がもし再びシン・ジフンに行くならばそれは私が選択する問題だ"として一人だけの旅行に出発した

ヨルメは一人で10日間歩き続けて旅行をした。
ヨルメは"私は再び一人になった。 どのように暮らさなければならないかもわからない。
誰か私の人生を決めれば良いだろう。 どこかに押されて単純に生きたい。
何か選択するべきだとすればそれは私が決めなければならなくてその決定はひたすら私の幸福のためだ。
私は私が願うものは何か私の本心の底辺には何があるのか知らなければならない"と念を押した。

10日間の旅行終わりにヨルメはソクヒョンを選択した。
ヨルメは家に帰ってソクヒョンを探したがソクヒョンはすでに荷物を整理して離れた後であった。

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ソクヒョン、ヨルメ、ジフンが同じように痛く感じた。

最後までつらい三角関係の中で手に負えながる3人の姿が描かれて切ないということをかもし出した。

“お前を信じられないからではない。 愛していたからだ。 愛していた。 ヨルメ”

愛するという表現も、辛い心もたやすくは表わさなくてヨルメを骨を折るようにさせたソクヒョンは、
この日 辛い家族の話をヨルメに打ち明けたあげく‘愛していた'という過去型の話を伝えてジフンを忘れることができないヨルメのためについに離別を告げてしまった。

これに対しヨルメはソクヒョンと別れた以後 力に負えない時間を送ったが、
ヨルメは自分に惜しまない愛を与えたジフンをたやすく置くこともできなかった。

結局一週間ずっと歩いて揺れる心を整理しようとしていたヨルメは、結局ジフンの店の前をそわそわして会ったジフンに向かって“会いたくてきた。 最後に今回だけ見ようと”と告白して涙声で話した。

これに対しジフンは悲しい微笑を浮かべて言葉なしにヨルメを抱いたし、ヨルメはジフンの懐の中でとめどなく涙を流して見る人々の胸を痛くした。

そして二人が抱擁する姿に背を向けて痛く感じるまた、ひとり、ソクヒョン.
つらい三角関係の中三人の姿は最後まで視聴者たちの涙腺を刺激した。


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ヨルメはソクヒョンのいない家で一人で1年を持ちこたえたし1年後ソクヒョンを訪ねて行って"もう家へ帰ろう"として手を差し出した。
ソクヒョンはいつも思い描いていたヨルメが目の前に現れるとすぐに夢だと考えて涙を流した。

ソクヒョンは"私が懐かしがるのは一度も私にきていなかった。 ヨルメ、兄さんが夢見るようだ。ヨルメ。とても見たい。ヨルメ"として涙を流した。

ヨルメはソクヒョンの手を握って夢でない現実であることを呼び覚ましたしソクヒョンは1年ぶりに再び家へ帰ってヨルメと幸せな愛を継続した。

ヨルメとソクヒョンはベッドの上で熱いキスを交わしてお互いの愛を確認した。
また会ったソクヒョンは過去"愛する"という話をしなくてヨルメに心配をかけた時とは違い 時をわきまえず"愛している。 会いたい"という話をして愛情を表現して幸せなエンディングをむかえた。

'ロピル2'視聴者たちは"ユン・ソクヒョンとヨルメは別れ後お互いさらに愛することになったようだ" "12年縁再び荒っぽい愛に戻った" "二人本当に見栄えが良い" "離別がかえって得になった二人だ" "ユン・ソクヒョンもう愛するという言葉も上手だよ" "愛は表現するほどより大きくなるというユン・ソクヒョン話が合う"等反応を見せた。


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チョン・ユミがイ・ジヌクを選択して'ロピル2'がハッピーエンドで仕上げされた。

チュ・ヨルメ(チョン・ユミの役)は最後の回でユン・ソクヒョン(イ・ジヌクの役)と結婚を宣言して幸せな日常を取り戻した。

チュ・ヨルメはシン・ジフンと恋愛した瞬間にもユン・ソクヒョンを忘れることができなかった。
ソクヒョンやはりヨルメが自分のそばを離れて大切さを悟って涙で後悔した。
堅かった誤解と洞窟を突き抜けて続いたヨルメとソクヒョンなので明らかにハッピーエンドだと呼んでこそ当然だが'ロピル2'は幸せな結末にもかすかさを残した。


そのかすかな中にジフンがいる。
ジフンはヨルメに向かった無条件純愛でソクヒョンが与えることができない'愛されている'という感じでヨルメを幸せにした。
'世の中にこのような完ぺきな男がいるか'としたいほどきらびやかだった恋愛の瞬間をプレゼントした。

だが、完ぺき男シン・ジフンさえもソクヒョンとヨルメの間の頑固な17年歳月を突き抜けられなかった。
ヨルメがついにソクヒョンを選んでジフンは突然に失恋男になったこと。
やつれた顔でヨルメを訪ねて行ったジフンは熱心にヨルメを捉えることも、無理に心を引くこともなかった。
ただ"ご飯は食べているのか"として安否を尋ねるだけだった。

離別1年後ヨルメと偶然にレコードショップで会った時も同じだった。
ジフンは偶然に会ったヨルメに淡泊な視線を渡した。 "時々俺の事 考える? いつか時間ある時に来て君の自転車持っていって。 見るたびに君を思い出すから"というジフン ナレーションが視聴者心をうずかせた。
ジフンは最後まで思慮深かったしそれでさらにつらかった。

そうかと思えば最後の回では内心を明らかにしたソクヒョン本心も視聴者を泣かせた。
自分だけの洞窟に閉じ込められて決定的瞬間ごとにヨルメを押し出したソクヒョンは最後の回で自分の胸の内を惜しみなく表わした。

ソクヒョンは"小さい傘の中で休む暇もなく話をする君を愛した。 私の名前を呼んだ君を愛した。 感情を隠すことができない君を愛した。 傷ついて痛いながらも私を最後まで見失わないようにしていた君を愛した"というナレーションを吐きだした。 心を表現しなかったユン・ソクヒョンのその間本心を分かるような項目だった。

ソクヒョンはヨルメと離れた即興旅行でも胸の内を打ち明けた。
遺伝病でお父さんと妹キヒョンを失ったソクヒョンは"お父さんに会いたい時は髭そりする。 お父さんとアゴの線が似ていたって。 浴室で髭そりするたびにお父さんを考えて"と話した。
ソクヒョンはその間ヨルメが両親の話を尋ねるたびに敏感に反応して怒ったが最後の回では違った。

ソクヒョンは亡くなった妹キヒョンに対しても初めて口を開いた。
ソクヒョンは"制服着た妹見るたびにキヒョンが考えて。 私の妹幼い時本当に可愛かったが。 このように"と話した。 ユン・ソクヒョンに妹キヒョンはヨルメにまで隠したい傷でありその傷のためヨルメと一時離別を体験することもした。

最後にきて本心を見せたソクヒョンはその誰よりヨルメを惜しんだし愛した。
ヨルメも分からなかったソクヒョンの胸の内が 視聴者の涙腺を刺激した。

視聴者たちは'ロピル2'最後の回に接した後"愛したくて恋愛したいですね。 'ロピル2'おかげで2012年夏が熱かったです" "結婚8年目. 私の青春が懐かしくて最後の回見て泣いた" "シン・ジフン哀れでどうしようか" "このように余韻がたくさん残るドラマは久しぶり" "胸が傷んで眠れない" "ユン・ソクヒョン卑怯に見えたがこのように熱い男だったというから..胸じいんとする"等視聴所感を明らかにした。




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'ロピル2'がNG場面を公開した。

tvNドラマ'ロマンスが必要で2012'は8月9日16回を最後に大詰め幕を下ろした。

'ロマンスが必要で2012'はチュ・ヨルメ(チョン・ユミの役)ユン・ソクヒョン(イ・ジヌクの役)カップルが続いて終わった。
シン・ジフン(キム・ジソクの役)とユン・ソクヒョンの間でどぎまぎしたヨルメは17年愛を受け継いできたユン・ソクヒョンを選んだ。
ヨルメとソクヒョンは熱いキスを交わす姿で視聴者に別れのあいさつを告げた

この日放送末その間視聴者胸を熱くつけたベッドシーン、キスシーンNG場面が公開されて放映終了で惜しむ視聴者心情をなだめた。
'ロマンスが必要2012'はリアルな恋愛断面を描いただけ写実的なラブシーンで話題を集めた。
特に俳優がこれをより一層味出るように生かして見る人をほほえましくした。

この日公開されたNG場面で俳優は高い程度の場面を撮影するのにきまり悪がる姿を表わした。
放送ずっと濃いキスシーンでテレビ劇場を熱したチョン・ユミ、イ・ジヌクはキスシーンでNGが出るとすぐにお互いに向かって頭を下げるなどあたかも実際の恋人間をほうふつさせる程の親しい姿を見せた。
この姿は本放送よりさらに恋人のように見えるほどであった。

また、キム・ジソクはチョン・ユミとキスシーンでチョン・ユミが恥じるとすぐに"何を考えてそうなの。 すでに午後11時だ。 はやく撮影しなくちゃ"としてからかうように冗談を言ってチョン・ユミを笑い作るようにした。 実際の恋人のようにどうのこうのする二人の姿で愉快な撮影会場の雰囲気をのぞくことができた。

視聴者たちは'ロマンスが必要で2012' NG場面に接した後"すでに放映終了とは。 100回延長放送してはいけませんか?" "どうしてNG場面がさらに派手でけばけばしく感じられる理由は何か" "チョン・ユミは前世に国を救ったか.." "キム・ジソク実際にもものすごくふてぶてしいね。 良くて良くて" "ベッドシーン撮影する時私同じでもきまり悪いようだ。 'ロピル'が他のドラマよりさらにリアルだったじゃないの"等反応を現わした。

Comment

虜!
ジフンssi以外は ハッピーエンドで良かったですねーv-397
まぁ~ 無難な結末って事で・・・

ジフンssiは最後まで優しく良いナムジャで チェゴ!!!

このドラマ 配役が良かったんでしようねぇ  抜群の演技力とか書かれてたし
力の入り過ぎて無い ジソク君の演技もね!

”女性視聴者を 虜にしたキム・ジソクの 甘い魅力”だって!v-308v-315
そんな事 前から解ってたけどぉ!?

あっちさん
お陰様で 全話視聴する事が出来て 本当に ありがとうございましたv-218
二ヶ月 早かった・・・
次は どんなジソク君を 魅せてくれるんでしょうね?  って気が早過ぎかv-392
  • 2012/08/10 18:52
  • ふじてる
  • URL
無難な結末・・・
そうですね。最終回の流れ的には 納得のいく 終わり方だったのかも。
完璧男が 恋を制していたら、世の中の男共は 怒っちゃうよ~(笑)

何やかんや言いながらも、全話 見ちゃいましたね~(笑)
来週から 話題がないんじゃないかと 心配だぁ~^^;

  • 2012/08/11 00:41
  • あっち
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  • Edit
あっちさ〜ん
ジソクssiペンとしてはジフンssiのハッピーエンドが見たかったんだけど...
終わりの2話はほとんどジフンssiの寂しい 悲しい顔しか見れなくて心が痛かったですv-406

最後にNG 集があったのでなんか心がちょっと救われましたv-398
ジソクssiって やっぱりいいです。いいです。 いいですv-218

あぁ...シンジフンssiは 本当にカッコいいナムジャでしたね〜。
テコンドー有段者だったので テコンドースタイルも見てみたかったですv-411
あぁ....終わってしまいましたね〜 
また 次のジソクssiの作品楽しみに待ちたいですね〜





  • 2012/08/15 17:22
  • マー坊
  • URL
そうですね~
最後2話は 悲しい顔ばっかりで 見てる方も 辛い~(T_T)
でも、シンジフンだから どこまでも ヨルメの幸せを願ってくれてるんですよね。 ええ人やぁ~(叫)

>テコンドー有段者だったので テコンドースタイルも見てみたかったです
あははは・・ 私も 思った~
何かと テコンドー有段者だと 話にでてくるから~(笑) 
1回くらいは そういう場面があるのかと 思ったよ。
残念!
ちなみに~ 一応 ジソク君のプロフィールにも 趣味・特技に テコンドー と書いてある訳だが~
未だに やってるとこ 見たことないぞぉ~

次回作 期待だね~( ^艸^)
  • 2012/08/17 02:14
  • あっち
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