ジソク君へのメッセージはこちらから To Kim Jisuk♡

ロマンスが必要2 7・8話

シン・ジフンが本格的にラブライン参入!
一気に面白くなってきたよ~

しつこいようですが・・・字幕がつくと 印象が随分変わるもので
ジフンの印象も ちょっと違う。
結構 積極的だったのね~
だからといって イケイケな訳ではなく
相手の事も気遣いながら 自分の気持ちも正直に伝えて・・
それに 苦労して育ってきてるし 生活力もある。
まさに 頼りになる男!
30歳を過ぎた女性には これぞ理想の男性かもしれない。
さらに ジソク君が演じているってのが ポイント。
なんとなく 親しめるキャラクターにもなってる。

こんなシンジフンに 積極的にアタックされたら
誰でも 落ちてまうやろぉ~~~~ ヤバイって~


さて、感想なんだけども・・
依然として 感想というものが 出てこない私。
1回目に見た時に 何だかんだと書いてたんだね~
だからかな・・?
私は ネタバレとか嫌なタイプで・・知ってしまうと 感想がなくなってしまうのだ( ̄▽ ̄;)


でも せっかく字幕付きと見ているのだし 何か 書かなくてわ!
ってことで、少しだけセリフを書いてみる。
このドラマは (シーズン1の時もだけど)セリフがかなり注目されていましたよね。
というとで・・

以下 簡単なストーリーと一部のセリフ 
ヨルメとソクヒョンは別れたのだけど・・・
やっぱり 納得のいかないヨルメ。
何で 自分を好きになったのか? 自分の何がいけないのか?
しつこく 聴きまくり・・・
ソクヒョンにも 言いたい放題。
さすがの ソクヒョンも うんざり
そういう性格が嫌なんだよ!と言われた。

「私が別れを切り出したのは 本当に好きだったからよ
 でも 心を満たしてくれない
 近づく度に 拒否されるのが 耐えられなかった。」

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そして ヨルメは ソクヒョンの周りに円を描いた。
「あんたは いつも この円を守ってた。
 私は 追い出される度に 奮闘したり待ったりした。
 孤独だったわ。
 でも もうやめる。本当に終わり。
 この円の中の残れて 良かったわね。
 あんたは この円と共に永遠に独りよ。」

 
でも、ソクヒョンには 何か秘密があるようです。
何かを守ろうとしている。ヨルメには知られてはいけない何か・・・
だから ソクヒョンはヨルメを受け入れることができない?

「ヨルメは知っていた。僕が守りたいのは この程度の空間だと
 でも 彼女は知らない。この円で 僕が何を守ろうとしているのか
 知られてはならない。
 今の 僕の願いは それだけだ」

本当は ヨルメのことが好きなのに 秘密を守る為に あえて別れる?
ソクヒョンにとっても 辛いよね・・・

ソクヒョンは その事をヨルメに知られないように 常に気を使っていて。

「別れてからわかること
 どちらの愛が大きくて どちらの愛が小さかったか
 小さかった方が 別れた後 先に笑える
 わかっているから 僕は愛情を込めて笑った」
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ソクヒョンと言い合って 家に帰りずらいヨルメ。
スタジオに泊まろうと行ったけど、雨にうたれてしまう。

それを ジフンが目撃。
自分の家に連れて行って ヨルメの話を聞いてあげる。

自分の性格のせいでフラレたと話すヨルメに
その性格のせいで 助けられたというジフンの話を聞く。
「僕を見るたびに思いだせ 
 ”あのイケメンを助けた私は すごい!”
 そうやって 自信を取り戻すんだ」

ジフンのおかげで笑顔になったヨルメ

次の朝
寝ているジフンにお礼をいうヨルメ
突然 ジフンの目が開いてキス
「今日は ここまで じゃぁな」
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驚いて飛び出したヨルメは家の前で ソクヒョンに会う。

外泊をした事を攻めるソクヒョン
「勝手にするなら もう家に帰ってくるな」
「私の家よ 他に行くあてもないわ」
そこに ジフン登場
「あるだろ ちゃんとあるじゃないか
 さぁ 一緒に朝食を食べよう」
と ヨルメを連れて行く。
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「自分が何をしたかわかってるの?」
「ああ わかってる」
「私が好きな人が あの人なの」
「まだ すがるのか?
 過去にしがみつかずに きっぱり終わらせろよ
 他の相手を見つけるんだ。
 それが 俺じゃなくてもいいから」

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「頭の中は彼のことだけ」
「ご存分に そこまで干渉しない」
「誤解されたわ」

「さあ 彼の話はここまで
 君は 僕を好きになるんだしね」
「断言できる?」
「思い切り」
「その自信はどこで買えるの?」
「心を開いてみろよ
 案外いい男だぞ」
「真面目に聞くけど いつから私のことを?」
「よく憶えてないな 
 スタートラインがひいてあるわけじゃないし」
「私を知らないじゃない」
「せっかちな性格 気まぐれで図太いほど真っ直ぐ 
 実はそうでもないのに 自分では賢いと思っている・・・・」

「なぜ 好きなの?」
「理由なんかなしに好きになる
 たとえあっても 説明なんてできない
 ただ好きになったんだ 理由なんかない」

そこで またソクヒョンを思い出すヨルメ
愛情表現を口にするヨルメに対して ソクヒョンは いつも言わない
言わない方が 胸のなかで もっと想いが大きくなるから 言わない方が好きなんだと
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シンジフンは正直だ
こんな人を好きになれたらいいだろう・・・
だけど自分は まだソクヒョンが好きだから
いつも 別れたと思っていても じつは別れていなかった
気持ちの整理もできてないのに付き合うことはできない
あなたを傷つけたくないから 変な期待をもたないで

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「揺れてても構わないさ
 来たい時に来ればいい
 天秤にかけられたとしても 僕は気にしない

 恋愛に 善悪や正否の基準なんかないんだ
 善行をしたければ 世界を救いにいけばいい
 僕のこと 嫌いじゃないんだろ?
 好感も持ってる
 なら そこからだ
 それでも 彼がいいなら 戻ればいい
 もちろん そうはならないけどね
 僕を 好きになる」


夜 電話をしているヨルメとジフン
パッピンスが食べたというヨルメに ジフンは 今から作って届けてあげると・・・
公園でパッピンスを食べるヨルメ
「スプーンは 一つしかないのね」
「なぜスプーンが一つなのか 気にならない?
 ひと口 食べさせてあげようとか 思わない?」

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次の日 ジフンとのことを思い出しているヨルメ
そこへ ジフンからメール
自転車のプレゼント
「5分後に 自転車が届く 乗っておいで」

ヨルメは 自転車に乗って ジフンの元へ
「シンジフン
 私の心を預けてみる
 だから 好きにさせてみて チャンスをあげる」
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「おめでとう チュ・ヨルメ
 しっかり 覚悟しとけよ
 心臓が爆発しないように」

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Comment

きゃ~~~ シン・ジフン カッコイイ!!!

チェゴ v(^0^)v
  • 2013/01/13 03:30
  • ふじてる
  • URL
セリフ入ると いい感じなんだよ~
かっちょいい!♥
  • 2013/01/13 15:00
  • あっち
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