ジソク君へのメッセージはこちらから To Kim Jisuk♡

SURE キムジソクインタビュー

先日 韓国のファッション雑誌SUREのジソク君の写真をUPしましたが・・・
今日、ネットにインタビュー内容や他の写真も UPされました。

ジソク君のインタビュー内容はこちら

翻訳を載せようと思ったのですが・・コピーが出来ない(T_T)

でも、久々のインタビューだし!
しょうがないので 手打ちしてみました。
頑張って打ったから~ 頑張って読んでね( ̄∇ ̄)

ただし 誤字脱字 ご了承!m(__)m


前回載せてなかった写真とインタビュー記事です。

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友人たちを通して 過去の自分の姿をもう一度さがしたりしています。
彼らが最初に記憶の中の自分の姿を想像させたり、自分でどんなふうに変わったかが分かったりもします。
だから友達がすごく大事ですよ。

最近 どのように過ごしていますか?
除隊後の精神でたくさん仕事をした後、去年ドラマ「ワンダフルママ」以降 休んでいます。
もちろん合間には次の作品である「エンジェルアイズ」も用意してのことです。
とても良いです。短編ドラマと芸能プログラムを個別にしたのも、どちらもしたかったんですよ。
「私に来て 星になった」のシナリオは「ワンダフルママ」撮影終盤に受けました。
50話の長いドラマをして、体と心の両方が疲れた状態だったが、欲が出る内容でした。
見逃せませんでした。

私の家に芸能人が住むにも出演しました。
会ったことのない人と急に家族に成るという内容が気に入りました。
2泊3日の短い期間の撮影だったが、情が移ったんですよ。
別れる時は泣きしましたからね。
おかげで家族の意味について再確認する良い機会でした。
単純な芸能プログラム以上の意味がありました。
しかし、24時間体制で撮るカメラには大変でした。
トイレにも設置されていました。
最初はカメラを覆って用をしていたが終盤には思わずそのままズボンを下ろしましたよ。
再び服を着てカメラを戻すのが面倒なので、「編集してください」と話をして仕事を続けたんです。
私はカメラの前に立つのが仕事だが、一緒に過ごした家族はもっと大変だったと思います。
私が朝やっと起きたら 他の家族はメイクまで終えて綺麗に服を着て待っていました。
カメラの前に立つことが どれほど大きな負担だったでしょう。


休暇中、旅行に行って来たと聞きました。
半月ほどの日程で アンコールワットとタイなど 東南アジアに行ってきました。
旅に出る前に映画「ビフォア・サンセット」のように 隣の席に座った見知らぬ人とのロマンスを夢見て飛行機に乗ったんですよ。
私は 運命を信じるんですよ。
ところが、なんと旅行には世界中の新婚旅行のカップルや家族連れがいっぱいなんですよ。
大学生の頃のように バックパッカースタイルで みすぼらしい宿で虫と戦いながら夜を明かして、路上の店で食事を済ませるようなしっかりとした旅行をしました。
風呂が面倒なら帽子を被って歩き回ったこともあります。
一人の旅行が初めてだったので出発前には心配が多かったが、実際には行って感じたことが多かったです。
残念ながらロマンスはなく さらに寂しかったが(笑)
友達と一緒に行った旅行とは明らかに長所と短所がありました。
後でもう一度挑戦したいと思います。

何を感じて帰ってきましたか
ここに居れば 周りに助けてくれる方が多いでしょう。
しかし旅先では徹底的に一人だから、全ての事を自分で解決する必要があります。
「私は こんな能力もあった」と驚いて それを知らなかった自分の姿を新たに発見する時間でしたよ。
何よりも今回の一人旅を通じて 自分自身とたくさん親しくなることができました。
最大の収穫です。
一人で歩き回ってみると ぼんやりと座って あれこれ いろんなことを考えるんですよ。
自分について 多くの事を考えたんです。
これからの俳優人生はもちろん、生活にも大きな助けになると信じています。

 
一人で暮らして不便を感じたことはない?
綺麗にすることが好きなので、引っ越し後 一度も人を使ってみたことさえないです。
しかし孤独はどうすることもできません。
疲れて仕事を終え 家に帰ってきても 文句を言う対象がいないので、さらに寂しいです。
一度料理して 2泊3日同じメニューを食べるのも飽きたし

普段は何をして過ごしますか?
スケジュールがない日には ほとんど家で過ごします。
すると尋ねるんですよ。一体何をして家に居るのかと。
家にいると 掃除洗濯整理など やることがとても多いです。
それを1つずつ処理して 一人で誇らしげにするのが日常です。
私はソウルではなく郊外に住む町内の空気が好きですね。
散歩するのに良い所です。
歩いてスーパーに行って 新鮮な食材を買って料理もします。
信じられないかもしれないが 料理が好きです。
家に遊びに来た友人やマネージャースタッフらが美味しいと言うから実力は信じてもいいでしょう。

「私一人で住んでいる」に出なければならないよ。
周辺にたくさんお勧めですよ。
しかし 誰にでも隠したい秘密やプライバシーがあるものでしょう。
マイスペースだけは そのような存在として残したい。
そして 30過ぎた男が入念に家事をして草花まで育てている姿を見ると人々が縁起でもないと言いますよ(笑)

一人の時間を過ごすことをよく知っているようですね
口では寂しいと不平を言うが 実際には一人でいることを楽しみます。
恋愛をする時もたまには一人で過ごす時間が必要でした。彼女はいつも不満そうでした。
しかし 私は一人でいる時に充電されます。
実は 私は人々と交流しても 他の人と合わせる方ですよ。
誰が何を食べたいと言えば 自分が嫌でも「大丈夫」と応じます。
そして 限界に達した時に休みながら心を新たにしている。
再び力を出すんです。

そう難しくて どうしますか?
私は 運命信者ですよ。そのような女性に出会うことが出来ると思います。
まぁ 出来ないなら 合わせていきます(笑)


ほとんどの人々はキム・ジソクといえば「ロマンスが必要2」のシンジフンを思いだしますね。
一人でいる時間が好きで 何でも食べて 要求が厳しくもなく 足長おじさんに似ているロマンチストですよ。
今回の「エンジェルアイズ」でも変わりません。あしながおじさんですよ。
もちろん 以前のように限りなく尽くすキャラクターではありません。
一緒に出演したク・ヘソンとイ・サンユンの間にあった話を知って 少しずつ変わりますよ。
とても多様な面を持っている人ですよ。
さらに、「オムチナ(お母さんの友達の息子)」の世界がありません。
神経外科医です。誰もが欲しがる1級の花婿候補ですよね(笑)

大韓民国唯一の足長おじさん専門俳優ですね。
「ロマンスが必要2」起動時には キャラクター自体を理解することができませんでした。
撮影前のシナリオを読みながら 夜ごとに監督の作家に電話しました。
演技をするべきなのに まったくキャラクターを理解することができませんでしたから。
自分の役割を消化するために努力しなければならないと感じさせられたのは、チョン・ヒョンジュン作家の一言でした。
「女性視聴者達がシンジフンを使って 愛のファンタジーを感じてほしい。」
実際の生活の中で経験していないことをドラマを通じて感じさせてくれる人。
普通の女性達が実際の生活の中で経験するのが難しい足りない部分をもっと熱心に満たさなければならないと思いました。

実際の恋愛スタイルはどうですか?シンジフンと似ていますか?
私の恋愛スタイルは「ロマンスが必要2」の前と後に分けることができます。(笑)
それくらいドラマを通じて多くの事を学びました。
恋愛をまともにするには、男たちもこのドラマを見て ちょっと応じなければならないでしょう。
女性がなぜ空しくしているのかをきちんと把握するには、ドラマを見ながらでも少し勉強をする必要がありますね。
私はシンジフンのキャラクターを通じて恋愛に役立つヒントをたくさん得ました。
何よりも「ロマンスが必要2」以降の人々は私からキム・ジソクではなくシンジフンの姿を期待している。
あえて恋愛する時がなくても、人々は私がシンジフンではなく キム・ジソクのスタイルで行動すると よく驚きます。
道を歩いて偶然会ったファンにも いつもシンジフンの姿に近づいていくでしょ?



私には憧れの俳優が多かったんですよ。
ダニエル・デイ・ルイスライアン・ゴスリング。
もちろんハリウッド俳優に劣らない演技力を持つ多くの韓国の先輩俳優達まで。
でも、最近は 自分の方法が最も重要だと思いますよ。
私の道は私の色の個性を持った俳優になることが必要であることを今になって気付きました。

普通の俳優達はそのようにイメージが固まることを負担にしている。
しかし 私は楽しいですよ。
人々によく近づいて悪いことはないでしょう。
キム・ジソクという俳優自体が好きなファンほどシンジフンというキャラクターが好きな人がいると思います。
だからその期待に答えることは 私のなすべき事なのですよ。

だから「エンジェルアイズ」に出演する負担はないということですか?
事実「ロマンスが必要2」以降 似たようなキャラクターのすべてを拒絶しました。
しかし、「エンジェルアイズ」は単純な足長おじさんではない。
二人の主人公の関係に直接干渉をする重要な役割です。
さらに私が魅力的に見えるほどの人々が他の俳優に集中することができます。
そして 正直にいって 視聴率が欲しいです。視聴率が与える喜びを味わってもらいたい。
それは 無視できないんですよ(笑)

今回も ドラマを通じて恋愛について多くを学んでいきますね
そうですよ。「エンジェルアイズ」が俳優でない人間キムジソクにどのような影響を与えるか期待が大きいです。
しかし 何よりも俳優として大きく成長できると思います。
演じた役割の中で 様々な性格を感情の変化が男らしく見えることもあるんですよ。
実際に学ぶ仕事を通じて成長しています。
私ではなく他の人の人生を生きるんだから、いろんな対象を眺める視覚に影響を受けたりするんですよ。
あえてロマンスのジャンルではないが、恋愛に役立つことができるように(笑)

俳優としてキム・ジソクの強みはなんでしょうか?
親近感でしょうか。ちょっと隣に住んでいるような 近所のお兄さんスタイル。
「私はなぜ神秘主義をコンセプトとする他の俳優のようになることができないのか」と思ったこともあります。
しかし、人々にふさわしい役割があるように 私は親近感を土台に多様なキャラクターを活用することができるという利点を持っているのです。
見る人の虚を突くことができる意外性と言えるようなスパイのようなものです。

身近だと 恋愛とは距離が遠いですね。運命信者だからそうなんでしょ?
映画やドラマの中の男女の特別な出会いを見るたびに毎回期待をします。
しかし 現実はそうではないでしょう。
いつからか 1つ2つの放棄をはじめました(笑)
たくさん開いたことでしょう。好みの人がいれば 最初に近づく為の努力もするんです。
道を歩いて好みの女性を見つけて話かけるとかどうでしょうか

SNSで大騒ぎが起こるでしょう
真剣に肯定的に見る人があるだろうが、また ある人は狂った人扱いをするかもしれない。
簡単ではないです(笑)

俳優でなかったら そのように良い縁を運命的に出会ったと思いますが
そうかもしれません。
小さい頃から思っていた通り 早く結婚して睦ましい家庭を構えたでしょう。

先生になるのが夢だったんですって?
子どもの頃 中高等学校の時の適正検査を受けると1位は常に教師でした。
演技者はその次だったんです。
学校に通う時 演劇を一度してみたら面白かったんですよ。
だから 演劇映画科に行きたかったが、ことごとく落ちました。
演技者は私の運命ではないかもと 望んで元の夢だった教師になろうとしました。
ドイツ語教育へ進学しました。
しかし 学校の先生は出来なかったと思います。クールな学園の先生ほどではないでしょう。

結局 運命の選択は演技者ですね。
「俳優は私の道ではないようだ」と思いながらも、学校に通っていると 突然 道でスカウトされました。
もう一度考えてみたんです。
「ああ これは 神の意志だね」(笑)

ドラマ「エンジェルアイズ」も神の意味でできています。
そうです。予感がわかりました。
内容やキャラクター自体に共感できることが多いです。
作品完了するまで よく引っ張っていけば 良い結果に丸めることができると思います。

Comment

ジソクくんの写真かっこいいですー!
ロングインタビューですね。全部楽しく読みました。
自分でも近所の兄ちゃんスタイルって気づいてるだw
でも、ほんとそこが魅力♡
エンジェルアイズ楽しみですねー!
  • 2014/04/01 22:48
  • ごま
  • URL
>自分でも近所の兄ちゃんスタイルって気づいてるだw
そうなんですよ。これは 昔から^^
というか さすがAB型。いつも自分の事を客観的に冷静に分析してますよね~

台本を読んで 魅力を感じるほどの役なんだから・・・
今度の「エンジェルアイズ」のカンジウンにも 期待ですね~楽しみ(≧∇≦)
  • 2014/04/01 22:57
  • あっち
  • URL
  • Edit
>大韓民国唯一の足長おじさん専門俳優ですね。

オモモ〜〜〜
いいのか これで… 工エエェェ(;╹⌓╹)ェェエエ工
  • 2014/04/02 11:31
  • ふじてる
  • URL
オモモ2
>大韓民国唯一の足長おじさん専門俳優ですね

アカ~ン><
だいたい、好きな俳優 ライアン・ゴスリングだとぉ~~?
わしも大好きだぁ~~
皆さん『ドライブ』ご覧になりました~? ちょっとそこのくりさん! 未見ならじぇひ^^
あの役、ジソク君にやって欲しいわん。痛そうで、血も出るけど、切なさ満開。

だいたいライアンには、1ミリも足長おぢさん要素無いわよっ!
『君に読む物語』でも、婚約中の彼女を取り返したし。
なんだろうねえ~~~ 
・・・・やっぱ、色気が足んない気がする(爆)
  • 2014/04/02 17:21
  • イグレック
  • URL
  • Edit
ふじてるさん♪
いいんです。まぁ それも そう長くは続かないと私は思ってますがね(○>艸<):;*.':;.ブッ

イグレックさん♪
色気・・・・そうね・・・それが 課題だわね。
シンジフンでさえも、もう少し色気が欲しかったかもね。
一回くらい 超過激ラブシーンとか やってみたら どーだろうかね~(永遠の課題)
  • 2014/04/02 22:10
  • あっち
  • URL
  • Edit
時間かかる作業、スゴハショッソヨ~~

よう喋るねジソクssi、寡黙とは無縁の男か
あっ、サービス精神ね、納得^^;

なかなかシンジフンが理解できなかったジソク君、分かるわ~~~
そんなにイイ人じゃないもんね(ほんとにファンか!)

んで、作家さんの言葉にも超納得
そうか~~私が「ロピル」に挫折したのも、「愛のファンタジー」とは宇宙くらい遠い!アジュンマだからだ!!!

追記:ほぼ独り言
えっ!ライアン・ゴスリングって「ラースと、その彼女」の人なん!!!
これ~~、ジソク君のあの、女性ロボットと暮らす映画(ドラマ?)とおんなじ設定みたいな

「ラースと、その彼女」、好きな映画で、主人公、ジソク君の雰囲気に近いけど
もっと純粋な感じだったような
あそこまで出来たら、スゴイことだけど(何様!)
  • 2014/04/03 08:48
  • nonna
  • URL
  • Edit
あっち さま。

ポチポチ作業お疲れ様でした&ありがとうございます!!

あぁ、やっぱり好きだわ。。。
入りはシンジフンだったけど、いまは役柄ではなくジソクさん本人に魅力を感じます。
そして、私も求ム色気!!
やーん、濃厚なラブシーン!
み、見たい・・・。

エンジェルアイズすごく楽しみです。
はっ もうすぐ制作発表がはじまりますね。
どんな姿で登場するか楽しみ!

  • 2014/04/03 13:30
  • ハヌル
  • URL
nonnaさん♪
ホント よく喋る。
インタビュー内容見てても どんどんヨジャ化しているわ。
お喋りも そのひとつかと?ww

ハヌルさん♪
ㅋㅋㅋㅋそうなのよ~ 結局 みんな ジソク君本人のファンなのよね~
しかも、完璧ではない 人間らしいジソク君wwww

でも、色気ムンムンのシーンも 見てみたい。

私的には ゲイの役とかでもOKよ~www
  • 2014/04/03 23:42
  • あっち
  • URL
  • Edit
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