ジソク君へのメッセージはこちらから To Kim Jisuk♡

韓流スタージャックS

先日お伝えしたジソク君がインタビューを受けていたと思われる日本の番組は、
予想通りホームドラマチャンネルや衛星劇場の「韓流スタージャックS」のようです。

というのも・・
ある韓国のブログに撮影風景が載っていたんですよ。

「韓国のIT専門学校」の撮影実習現場 として!

ちょっと・・・ビックリなんですけど・・・(瀧汗)
もしかして 撮影したのは 学生? 学生が実習で?(;一_一)

なんてこと!?

だ・・大丈夫なんかぁ?(屮゚Д゚)屮

相当心配ではありますが・・・
以下 その専門学校のブログに載っていた内容です。

かっこ良く撮ってやぁ~

↓↓↓↓


放送コンテンツ制作実習に行く

ドラマ「清潭洞アリス」の俳優キムジソクインタビュー放送撮影実習が行われました。
日本で放映される清潭洞アリスの出演俳優をインタビューする「韓流Star Jack S」という放送コンテンツの撮影現場をみつけました~


14112401.jpg


韓流現場で放送コンテンツ制作実習中!

まず、放送作家の放送台本を把握する必要があります

放送コンテンツ制作実習のために放送作家が演技者らのセリフと動作、シーンの順序、
司会者のコメントを詳細に把握して放送台本を制作して番組制作を行います。

特に、番組お笑い番組ドキュメンタリーなどの放送作家の放送台本が非常に重要ですよね。


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芸能形態のインタビュー撮影は 通常 3つ以上のカメラで行われます。
放送コンテンツ制作は MCと出演者は場所を替えながら準備された会話をすることになりますね。
しかし 変数は常に存在するため、現場で 迅速に放送作家が放送台本を修正したりします。

様々な視点の撮影は、視聴者にとって没入度を高めてくれて、現場の感じをよく伝えてくれる放送コンテンツを作成します。
また コンテンツ編集時に良いシーンを選んで使うことが出来るという利点もありますね。


14112403.jpg

撮影が仕上げされると、これからはじまるという言葉が驚きません。


第2の演出!放送コンテンツ制作後半作業があるはずなのに。

これからが正しく放送コンテンツする技術作業が行われます。
映像編集、字幕、色補正、音響調整、音楽の追加、視覚効果などのプログラムに適した雰囲気の形で歓声された新しい放送コンテンツが誕生することになります!

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