ジソク君へのメッセージはこちらから To Kim Jisuk♡

優しくない女たち 10話

優しくない女たち 10話です。

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優しくない女たち 10話 動画(DM)

優しくない女たち 10話 動画(中国サイト)

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ソン・ジェリムがイ・ハナに告白した。

‘優しくない女たち’イ・ルオ(ソン・ジェリムの役)はチョン・マリ(イ・ハナの役)に好きな心を打ち明けた。

この日ルオが運営する剣道場団員は師範であるルオと団員であるマリの妙な関係を疑って会議を招集した。
団員は“大学剣道部でも恋愛禁止が原則だった。 とりわけ師範はそうしてはいけないと思う”とルオとマリの間を取っておこうとした。

これに対しルオは“誤解を呼び起こした点は申し訳なくて謝罪申し上げる”と団員に謝った。

ルオは“チョン・マリさん、明日からこの道場に出てこないでください。 師範としてお願いするものです。 他の道場に行ってください。 師範と団員はつきあうことができないという言葉聞きませんでしたか。 私はチョン・マリさんが好きです。 つきあうでしょう。 だから他の道場に行ってください。チョン・マリさんが好きでした。 以前から”と告白した後抱擁して本格的なロブライン開始を知らせた。

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チェ・シラが自身の出生を疑った。

キム・ヒョンスク(チェ・シラの役)は自身がお母さんカン・スンオク(キム・ヘジャの役)の実の娘ではないと考えた。

チョン・マリ(イ・ハナの役)は母 ヒョンスクに“ひょっとしてイ・ドゥジン(キム・ジソクの役)さんのお母さんに会えばトゥジンさんと似ていると言うな”として“幼い時実の母を亡くなくして新しいお母さんだ”とドゥジンの家族史をいった。

ヒョンスクはドゥジンを自身の境遇と似ていると考えて“いつかその友達を家に招いてご飯一度食べさせなければならない。 新しいお母さんと生きるのが必ず私の境遇のようだ”と話した。

ヒョンスクは“母が姉さんと私に対するのを見ればママは私の実の母ではないだろう”と自身の出生を疑った。

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イ・スンジェが孫娘イ・ハナを気づかなかった。

チョン・マリ(イ・ハナの役)はおじいさんキム・チョルヒ(イ・スンジェの役)に会ってもお互いを気づいてみることができなかった。

ドゥジン(キム・ジソクの役)とチョン・マリはキム・チョルヒの家族を探すために記憶喪失症にかかったキム・チョルヒに会った。

チョン・マリはキム・チョルヒに“おばあさんまで3代が暮らしてる。 おじいさんは私が生まれる前に亡くなった”と自身の家族史を紹介したし、キム・チョルヒはマリの美しい容貌をほめた。

だが、チョルヒとマリは互いに目の前で対話をしていても おじいさんと孫娘関係という事実をついに識別することができなかった。

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キム・ジソクが驚くべき英語実力を自慢した。

イ・ドゥジン(キム・ジソクの役)は福コンサートで外国有名作家の講演を通訳した。

イ・ドゥジンは叔父イ・ムナク(ソン・チャンミンの役)が主催した福コンサートで外国から招待された有名作家の通訳を受け持った。

イ・ドゥジン役を担ったキム・ジソクはあたかも現地の人であるようにわだかまりない英語実力を自慢して視線をひきつけた。 キム・ジソクは実際の韓国外国語大学校独語教育学科を専攻した。

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チェ・シラがソ・イスクに熱い涙で厳しい忠告を与えてその間しこりができた心の恨みをはらした。

ヒョンスク(チェ・シラの役)がヒョンエ(ソ・イスク)に初めて堂々と対抗する姿が入れられて視聴者たちを痛快にさせた。

ムナク(ソン・チャンミンの役)の招待で福コンサートに行ったヒョンスクがヒョンエとヒョンエの弟子らと会った。 ヒョンスクはいつもそのようにしてきたようにヒョンスクを発見して避けようとしたが、一緒に行った友達チョンミ(キム・ヘウンの役)の激励に力づけられて強く席を守った。
さらにこの日福コンサートには学生時代先生との不和に体験した疎外を本で私の、賞を受けた英国作家が招待された状態. 作家の話を聞いたヒョンエはヒョンスクに“聞いた? あなたがその格好で生きるのはみな言い訳で責任転嫁が”として皮肉った。

だが、自身と似た作家の経験談に勇気を出したヒョンスクは幼かった時ヘルマン・ヘッセが書いた‘車輪下で’本を見て慰労を受けた話を思い出させて自分を保護することはできない、無力な幼い時期に当てられた傷を慰める文を多く使ってくれとしながら作家にお願いする言葉でヒョンエに向かって厳しい忠告を与えた。 しかし過去に辛いことがあったという作家の質問にヒョンスクがヒョンエから差別と蔑視された時をいおうとしていた瞬間、ヒョンスクと同じクラスだったヒョンエの弟子が出て問題児だったからいじめられるだけのことはあったと話してヒョンスクの話を遮った。 ヒョンスクはこれに対し屈しないで“世の中にいじめにあってもかまわない人はどこにもいません”としてその間萎縮した姿を捨てて堂々と自身の意見を表明して対抗した。

ついにヒョンスクとチョンミ、懸崖の弟子が体当たりをして福コンサート会場はあっという間に修羅場になった状況. ヒョンエは作家に自身に対する信頼と尊敬を有している学生たちだと失礼を犯したと飾り的な謝罪の意を伝えたが、作家はヒョンエの弟子が正しい教育を受けたようではないという言葉で、ヒョンスクに力を与えた。

ついにヒョンスクは福コンサートが終った後自身を心配する夫クミン(パク・ヒョングォン),チョンミ、ムナクなどが集まった席で“これで私のすべての厄払い終わった! 私の人生にこれ以上ナヒョンエ先生に用はないのだ”という複数終結宣言と共に、熱い涙を流して見る人々を胸が痛くさせた。 自身を泥棒と誤認、退学させたのも足りなくて一抹の罪悪感さえなしで自身を無視してきたヒョンエに生まれて初め勇気を出して対抗して、その間積み重なったすべての凝りを解きほぐした。

Comment

ジソクさんの恋はどこに行った~?

もう一人の人ばっかりじゃないか~( ̄□ ̄;)
  • 2015/03/28 16:27
  • feleza
  • URL
だよね~ だよね~
最初は 主要人物だの 3人の三角関係だの言ってたのに
まったくラブラインにならず・・・
マリとルオは 超順調・・・(;一_一)あれ? って感じだよね

ってかいつも ジソク君の役は こんなだよ
幸 薄すぎㅠㅠ
 
これから 挽回 あるのか?・・・・・
  • 2015/03/29 01:03
  • あっち
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