ジソク君へのメッセージはこちらから To Kim Jisuk♡

ELLE インタビュー

先日 ELLEでの撮影風景映像が公開されましたが~
そん時の画報が公開されました。

いつも 写真より動画の方が いいので 相当心配しましたが
今回は 写真も なかなかの出来です!!
いい!(≧∇≦)

インタビューもあるので 写真と一緒に載せますね^^
ちょっと 長いです

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仕事を金儲けとしなくても誰でも毎日自身と関係した何かを売って生きる。
俳優キム・ジソクが今まで売ってきたのは演技的才能と可能性、キャラクター的好感、
買おうと思ったのは販売リストで大衆の関心と歓心がより増した程度ではないかと思う。
<脳セクシー時代-問題的男>(以下<問題的男>)に出演している彼を見ると、今は売ろうとする範囲が変わったようだ。
彼は領域を拡大して自身をセールスする。
“そこで、今日のインタビュー主題は‘商売の時代’です。
‘トップセールスマンを夢見るキム・ジソクの戦略’が気になります。
最近読んだ本の題名でもあるがキム・ジソクさんの歩みともかみ合わさると考えます。”

“ア見ましたか? 1,2回を? あの撮影は本気でした。”自身だけの問題解決能力に対して“正解はなくても解決法はある”として自信を表わした彼の目つきが少し違った。 “<問題的男>は勝つために、1等取るためにしますよ。 私を表明するために。(でも) 取ったことないです。”本格的なインタビューに入る前彼が自身を表明するセールス指向を把握しようと問題を一つ出してみた。

次の中で似ていたいモデルは?(複数応答可能)

1持って生まれた説得力を修道女の純潔を奪うのに使ったカサノバ
2優れた説得力で非暴力の原則を主に主張したマハトマ・ガンジー
3説得力でホワイトハウスまで確かな道路を確かめたし、性スキャンダルでも生き残ったビル・クリントン
4聴衆により講演内容と方式を上手に調節して人々の心をつかんだダライ・ラマ

彼は悩みなしで1番と4番を選んだ。
“同じ脈絡のようです。 心をつかんだという点で。 ところで4番を聞く前までは無条件1番でした。”
今度は理由を挙げてみる番。 “カサノバは第三者の立場では悪い奴であってその瞬間二人はお互い愛したじゃないですか。 心とからだを同時に得たとすれば成功したことではないのでしょうか。 カサノバもその瞬間だけは真心だったでしょ?。 最高のロール モデルですね。 代わりに仕上げをせいぜいでしょう。”仕上げ方法を尋ねた質問に“私がよく分かってる(笑)”と一蹴する彼はオープン マインドであると同時に私生活に近接したような話題にははっきりとシャッターをおろす。 そうしながらも特別なものではない話に勝負欲を発揮して分からなくてもかまわないことまで話してしまう子供の魅力(!)を披露したりもする。 特別な人ではなく 男と似ていると話すのはこらえられないというように豪快にふるまったりもする。 例をあげるとこのようなことだ。


家で一人で踊り踊らない人もいます

あ、踊りますか? 私だけ踊ることじゃないよ? それならみな脱いで踊りますか?



みな脱ぎます。

私は誰も意識する必要のない空間で裸でいる時自由になります。 会えばおかしな奴のようなはずですよ。時折シャワーする前に音楽かけておいてそうです。



面白味はストレスを解く根源的要素になるようです。演技は面白味の終着地です。なぜするのですか?

演技ですか? 幼い時から夢であったし兄に対する劣等感のために始めることになったが元に戻すことはできないので今は上手にしたいです。 私のあらゆる事を捧げても最後まで行ってみたいです。 認められるならばより良いし。 この心が死ぬ時まで変わらなかったらいいですね。



その心が消えたこともあったんですか?

というよりは ある瞬間から切迫することを知らずにしてきたことのようです。 20代の時は. 主に男たちのターニングポイントは軍服務時期でした。そのとおりですよ。 私も軍隊行ってきて変わったから。 2年の仕方ない空白期というのはいくらしたくてもできない期間でしょう。 したいことをしてきた時間を振り返ってみるほかはない視空間になるんです。
以前にはキャリアだというのが本来このように流れるのではないかと考えました。
でも誰かには途方もない努力の結果である事もあって、その役割を取り出すために努める人があのように多いから 熱心にして本当に上手でなければならないのです。 切迫されましたよ。


そのような経験で苦々しい拒絶にあってみたことありますか

自尊心が傷つけられることが如何に多いのですが。 以前には‘おまえ 今に見てろ、私がうまくいっておいて….’このようなファイティングあふれる敵対感を持ったとすれば今は‘そう? OK’といいながら受け入れるんです。 現実的に変わったようです。



戦略的な性格でしょうか?

以前はありませんでした。 仕事をちょっと休んで考えが変わったようです。
今日インタビュー主題のように私がしているのが私をセーリスすることでしょう。 長所でも短所でも私をよく分かってこそ成功する確率が高いです。 以前には演技だけで私を売り出せれば良いと考えたが最近ではそれ以上でも大丈夫だ、良いだろう考えました。



その時点がどうなりましたか?

<エンジェルアイズ>が昨年6月に終わったから6ヶ月ぐらい休んで考えたと言わなければならないが….



出演した作品数がとても多いです

そのとおりですよ。 ところで<ロマンスが必要2>以後に<清潭洞(チョンダムドン)アリス><ワンダフル ママ>をしたが大衆が記憶するのはほとんど<ロマンスが必要2>が全てですよ. 一度は代行運転する車に乗って家に帰る道に<チュノ>本当におもしろくよく見たがなぜその後で活動をしないのかとそう言われましたよ。 そのままやめたと言いました(笑). 私がいくら多様な作品に出演しても大衆は記憶したいことだけ記憶します。 低予算映画を撮ろうがイメージ変身をしようが関係者たちが見ても大衆が見なければ効果がないということだよ. 色々な考えに<エンジェルアイズ>終わって6ヶ月の間少数の友達だけ会ってTVだけものすごく報告過ごしました。


意気消沈されて そのようにされましたか

三十代中盤なのに成長痛ということがありましたよ。 それが一度に集まったのです。
演技、自分、未来、歩いてきた道のようなものです。 自己診断もしてみてTVも見てそこに出てくるあの俳優はああなのに私はどのようにしなければならないだろうか、あの人はもう話題になるんだな,この底はやはり公平で同じ色々なもの考えをするようになりました。



この底は公平?

過ぎて見ればある程度公平だという気がします。 与えられる機会と屈曲をぱっと広げて平均をするのです。 それでかえって幸いで希望的です。 周囲俳優等を見ると望む配役がくる時まで数年を待つタイプ、忘れられてはいけないとし多作するタイプなど全部各自のスタイルがありましたよ。 それなら私は? 私の位置を知って武器を知って長短所を診断して補完する部分を探すならば? そうするうちに答が出てきたことでしょう。 私を客観的に見る人々と客観的に仕事をするためになじんだマネジメント会社を出たし‘私があえてこれをしなくても済むか’反問したりもしたが提案受けた作品を用心深く断ってあせることを捨てる練習をしました。



作品選択する基準も変わったでしょうね

かなり多いです。 1番から10番までのキャラクターがあるならば彼らがみなよくかみ合わさって人々に広く知られる作品をしなければならないように見えました。 如何に主人公としても視聴率が2,3%出てくる作品で私をセールスすることは骨を折ったからです。 芸能番組は周辺の引き止めもあったが私が持つ違う姿を見せることができるという考えに選択しました。 特に<問題的男>は感じがきましたよ。



EQが発動したんですね

そうしましたよ。 あの本物にEQが高いです。 ちょっと減らさなければならないほど(笑).
<問題的男>をしながら分からなかった私を探しました。 私の他の面々を見せているとも考えます。
笑わせようとすることよりは真剣さから出てくる笑いなので魅力を発散するのに悪くないようです


真剣さから出てくるわらいなんですね

私達は完全に真剣です。 私が笑わせようとそのようにするようですか? 絶対違います! 脳セクナムの基準はスペックでしょうか違ったようです。 自分の意見を料理あるようによく伝達できる能力、論理的で妥当性あるように説得する能力. それがプログラムの趣旨に合うようです。



英国で生きた幼い時期、韓国外大卒業証書、独語教師資格証のようなスペックがこれくらいパワフルに作用するのか予想したんですか

できませんでした。 率直にきまり悪くて縮むでしょう。 ところで考えをちょっと変えると、そうだ私が持ったのがこれならばあえて腐らせる理由がないのではないかと思って武器化したことでしょう。 代わりに憎くなく、運が悪くなくしなければならないそうしましたよ(笑).



好感を得る方法と武器を公開するなら

撮影前にこういう考えました。 私がこの人らと肩を並べることができなくても最小限‘チョック’はしなくなければならない。 ところで事実がプログラムとても荷が重いです。 スタジオに入ればおかしな気勢が襲撃してくるのが台本もないことで知識自慢の場のようで…. 緊張を緩めることができません。



ジソクさんのセールス能力に消費者がひっかかっています

私が願ったように行っているようです(笑). <問題的男>を通じて私を応援する視聴者がいるならばそれは自分と観点が合っているようです。 とにかく‘脳セクナム’というのは真のリスニングが良いです。 普段女心を攻略する方法は快活だ。 ただ迷惑をかけない快活さでなければなりません。 一人だけ快活ならば出来ない奴のようでしょう。 そして私が女性たちの話をよく聞くんですよ。


ちょっと前に‘1番から10番までのキャラクターがあるならば彼らがみなよくかみ合わさって人々に広く知られる作品’と話したのが<優しくない女たち>でしょうか

はい そのとうりです! 初めてシノプシスを見た時は‘これが水木ミニシリーズなの? 週末劇のようだけど?’そうしました。 考えてみればトレンドが回って回って最近私たちが熱狂しているのがすぐに90年代じゃないですか。 ‘クラシック イズさらにベスト’という話とかみ合わさる作品であるように見えました。 そしてキム・ヘジャ先生が出演されるという話を聞いて無条件、無条件したかったです。



その他チェ・シラ、ト・ジウォン、イ・スンジェ、チャン・ミヒなどほとんどの‘先生級’キャスティングです。 ドラマ スクールに通う気がしたりもします

先生の前にいれば本当に粛然とします。 演技に接近する態度自体が違います。 特に全体を引っ張っていくキム・ヘジャ先生は心より納得になる時までする方です。 それを見て、私はあの方の演技人生の半分もまだ行けなかったがどのようにしなければならないかという考えになりますよ。



本物とにせ物を分別することができるようになった作品でないかと思いますね

何がさらに重要なのか知るようになったことでしょう。 以前にはにせ物をしてもにせ物でないふりだけすれば良い、どうせ演技はにせ物だと合理化したとすれば今はそのように考えること自体が恐ろしいことということを知ることになったようです。 女たちの話で序盤だと私の分量が少ないけれど合流することになったのは本当に上手にする選択だと考えます。



トップセールスマンになろうとすれば回復弾力性、確信、忍耐心、好感このように4種類が必要なんです。その中何種類も持ったんですか

忍耐心と好感はひとまずあって、回復弾力性と確信が問題だが確信はその時その時変わるようです。 道を探しながら確信がちょっと変わったり戻ったりもするのは当然なのではないのですか。 もちろん大きいゴールは定めますが。 ところで回復弾力性は何ですか?



底を打つことがあるならば何日目に回復しますか?

あ、回復弾力性はちょっと大変でしょうね。 私は心で腐らせるスタイルです。 しばしば熱が出るので漢方医院に行ったとこともあるんです。 熱連続は薬を飲んでいます。 芸能人ならば誰でも表出できない、打ち明けることができないストレスがあるようです。 持っていかなければならない部分であることは哀れです。 自身が? 私は私が幸せだったらいいですね。 ヒス レジャーのように極端な選択をしたくありません。 それならタイに行って果物ジュース商売をします。



ジソクさんは買いたいのが多い人でしょうか? 売りたいのが多い人でしょうか

この前 十才差である弟の誕生日だとプレゼントを買いにデパートを見回すのに家電製品から服まで一つも買う物がありません。 それで来る道に幸せでした。



パートナーだけあれば良いということですか

あ、女がいないことではありません。 結婚がしたいんですよ。 私は家族という垣根をはやく作りたいです。



買いたいのがないならば私が持つこの部分は十分に売れそうだと自負するのがありますか

あ、買いたいのがその買いたいことでしたね。 あります、あの. 演技力と体力です。 売りたいことはセクシーさです。 セックスアピールある魅力をまだ見せられませんでした。 いつか必ずまともに見せてあげたいです。



期待しますね

期待してください。 そのイメージを最大化させたいです。 ‘あの子がその子なの?’というほど。 <国家代表>しながら10kgを減量したしイメージ変身を試みたが多くの方々が‘あの子がその子なの?’そう言ったんですよ。 本当に気持ち良かったんですよ。 そのような喜びをもう一度感じたいです。



戦略がありますか

それが問題です。 ずっと企画段階です。 空を見てこそ星を取るけれど(?) ですね。 何かわからないでしょうね(笑).


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