ジソク君へのメッセージはこちらから To Kim Jisuk♡

優しくない女たち 14話

週末 バタバタとしてて 更新 遅くなってしまいました。
おまたせしました。優しくない女たち 14話です。

報われない男・・・イ・ドゥジン
ジソギ・・・・いつもの展開ちう・・・・←もはや 得意分野www
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優しくない女たち 14話 動画(DM)

優しくない女たち 14話 動画(中国サイト)

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キム・チョルヒ(イ・スンジェの役)は30年ぶりに会った妻カン・スンオク(キム・ヘジャの役)に見てチューをした。

キム・チョルヒは久しぶりに会った家族らと共に食事をして仲むつまじい時間を過ごした。
この時、カン・スンオクは過去自身とキム・チョルヒがどれくらい仲がむつまじい夫婦だったのか話してチューもたびたびしていたと伝えた。

キム・ヒョンスク(チェ・シラの役)とチョン・マリ(イ・ハナの役)はチョルヒとスンオクに“チューしなさい”と二人をそそのかした。 結局チョルヒはスンオクの頬にチューをしながら黄昏ロマンスを表わした。

チョルヒのチューを受けたスンオクは慎ましいように少女微笑を浮かべて注目を集めた。

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キム・チョルヒ(イ・スンジェの役)がカン・スンオク(キム・ヘジャの役)の家を逃げ出した。

スンオクは記憶を失ったのにしきりにモラン(チャン・ミヒの役)を気にかけるキム・チョルヒに失望してますます怒りが積まれていった。

スンオクはチョルヒに“あなたは本当につまらない男だ。 直ちにわが家から出て行け。 顔も見たくない”と毒舌を投げた。 結局チョルヒは次の日朝‘この家にいることが不便だ。 申し訳ない’というメッセージだけを残して家を出て行った。

スンオクの家から出たチョルヒは家出した理由に対して“私が懐かしがった家族でない”と胸の内を打ち明けた。

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パク・ウンシル(イ・ミドの役)はカン・スンオク(キム・ヘジャの役)家と悪縁であるナ・マルニョン(ソ・イスクの役)にこっそりと会った。

安国洞(アングクトン)料理先生スンオクの高弟子席を虎視耽々狙っているウンシルはスンオクの二番目娘ヒョンスク(チェ・シラの役)を高弟子に押しているモラン(チャン・ミヒの役)に恨みを抱いて秘密を手に握った。 これはまさに過去モランの告白が入れられた手紙。

ウンシルはモランの手紙をこっそりと読んで、マルニョンに会いにでかけた。 この時、ウンシルは“モランは突然にヒョンスク姉さんを高弟子と言うんですよ。 もしずっとすると私もじっとしていない。 私がその家の秘密を如何に多く知っているのでないか”と話して真っ黒な内心を表わした。

また、ウンシルはマルニョンに“料理習うのを希望されれば私がお宅に行って教えて差し上げることもできる。 先生こっそりと”とスンオクを裏切ることを予告した。

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イ・ドゥジン(キム・ジソクの役)は弟イ・ルオ(ソン・ジェリムの役)とチョン。マリ(イ・ハナの役)の関係を知って衝撃を受けた。

ルオはマリを兄ドゥジンに紹介させるために夕食席を用意した。 ルオはマリと先に食堂に席を占めて座ってドゥジンが来るのを待った。

この時、食堂に到着したドゥジンはルオとマリが親しく座っているのを見て弟ルオが好きな女がマリだという事実を知るようになった。

ドゥジンは自身が好きな女もマリなので弟と好きな女が同じだという事実を知って衝撃を受けた。

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