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優しくない女たち 15話

優しくない女たち 15話です。

優しくない女たち 15話 動画(DM)

優しくない女たち 15話 動画(中国サイト)

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キム・ヒョンスク(チェ・シラの役)はナ・マルニョンに頭を一撃を食らって気を失った。


ヒョンスクは自身の娘チョン・マリ(イ・ハナの役)が会っているイ・ルオ(ソン・ジェリムの役)が気に入らないのでルオを訪ねて行って“イ・ルオは私の娘マリに似合うパートナーでないと考える”としてマリに会うなと警告した。

これに対しルオは“私はマリさんを本当に好きだ”と告白したし、ヒョンスクは“マリのために忘れろ。 マリはイ・ルオのような人がむやみに見下げる子ではないという話だ”と話した。

この時、ヒョンスクの話を後から偶然に聞くことになったマルニョンはカバンでヒョンスクの頭を打ち下ろしたし、ヒョンスクはそのまま気を失った。

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キム・ヒョンスク(チェ・シラの役)はナ・マルニョン(ソ・イスンの役)を暴行罪で告訴した。

マルニョンは自身の息子イ・ルオ(ソン・ジェリムの役)に娘チョン・マリ(イ・ハナの役)に会わないでくれとするヒョンスクの後頭部を攻撃したし、ヒョンスクはそのまま気絶した。

ヒョンスクは病院の世話になったし、警察にマルニョンを暴行罪で告訴した。 結局警察署に行ったマルニョンは“私の息子を侮辱したので強い母性で一台打ったことだ。 暴行罪だなんて話にもならない”とくやしさを訴えた。

以後ルオとイ・ドゥジン(キム・ジソクの役)はヒョンスクを訪ねて行ってひざまずいてお母さんマルニョンの罪を許してほしいと祈った。 だが、ヒョンスクは“お母さんが直接きてひざまずくようにしなさい”と怒りを沈めることができなかった。

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キム・ジソクがイ・ハナをあきらめた。

イ・ドゥジン(キム・ジソクの役)は片思いしたチョン・マリ(イ・ハナの役)に対する考えをやめた。

ドゥジンは自身のお母さんナ・マルニョンがマリに会おうとした事実を知るようになってお母さんの後を追いかけて行った。 やはりマルニョンはマリに会って毒舌を浴びせたし、ドゥジンはマリを連れて席をけって出てきた。

ドゥジンはお母さんとマリがする対話を通じてマリが会う男が弟ルオ(ソン・ジェリムの役)という事実を知るようになった。

これに対しドゥジンはマリに“ルオは良い奴だ”と話して二人がうまくいくように願う心を表現した。 また、ドゥジンは“近い将来お母さんが謝られるだろう。 待ってみろ”とマリを慰めた。


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