ジソク君へのメッセージはこちらから To Kim Jisuk♡

優しくない女たち 17話

優しくない女たち 17話です。

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↑ジソク君の誕生日に撮影していたっぽい場面。
すでに生放送状態?^^;

優しくない女たち17話動画(DM)

優しくない女たち17話動画(中国サイト)

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'優しくない女たち'イ・スンジェが変わった。


記憶が戻ってきた後スンオク(キム・ヘジャの役)の家で仮装の役割をするために努力するチョルヒ(イ・スンジェの役)の姿が描かれた。

この日記憶が戻ってきたチョルヒは一人で家族写真を見て"幼い子供たちを置いて私が.."と自身の過去を後悔する姿を見せた。

家族らと夕食をしたチョルヒは20才に娘を産んで現在の夫と別居中であるヒョンスク(チェ・シラの役)、結婚もしなくて一人で住んでいるヒョンジョン(ト・ジウォンの役)を叱るなど30年の間あった仕事を一つ一つ問い詰めた。

それだけでなくチョルヒはヒョンスクを幼い年齢に妊娠させたクミン(パク・ヒョングォンの役)を呼び出してむやみに殴ったし、ヒョンスク・クミン・マリ(イ・ハナの役)を夜中腕たてることもした。

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ソ・イスンがとうとう反省文を書いた。


みなぎる緊張感が漂う社製交渉を行うキム・ヒョンスク(チェ・シラの役)ナ・ヒョンエ(ソ・イスクの役)の姿が描かれた。

ヒョンスクが気に入る時まで反省文を受けるという条件下にメント資格剥奪論議に包まれたヒョンエを立派な恩師だったと代弁、二人の逆転した関係が予告されてテレビ劇場の耳目を集中させた状況.

結局反省文を書いて決心したヒョンエは反省文を書くためにヒョンスクに会って共に酒を飲むことになった。
反省文を書くのに先立ちヒョンエは"望み次第全部使うから。 一番精神にできない"と話した。

ヒョンスクは"先生を新しい学期初日尋ねた時親しくなりたかった。 年齢も若くて師範大を1等で出てきて"と真心を打ち明けたし、ヒョンエは合意覚書にサインすることに約束して反省文を書き始めた。

反省文内容には"私はキム・ヒョンスク。過去学級担任で学生を誤解して責任に達するようにした責任がある。 その時の沈殿物が残って私の息子に不快な話をするキム・ヒョンスクを暴行した。 私のすべての行動を胸深く反省してこれから他の弟子を動員してキム・ヒョンスクに侮辱感を与えたり彼女の娘マリを困らせることが無いようにする"という内容が入れられた。

だが、反転があった。
ヒョンエがヒョンスクに渡したのは反省文でない商品券だったこと. 結局ヒョンスクは合意覚書にサインだけして反省文を受け取ることができなかった。 ヒョンスクはこれに対し怒ったがマルスクは相変らず厚かましい態度を維持、緊張感を高めた。

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キム・ヘジャがイ・スンジェに直球を飛ばした。


30年ぶりに二人で水入らずの時間を送るチョルヒ(イ・スンジェの役)とスンオク(キム・ヘジャの役)の姿が描かれた。

この日記憶が戻ってきたチョルヒは過去を反省してスンオクの家で仮装の役割をするために努力し始めた。

その中でスンオクとあるカフェで会ったチョルヒは"おまえの部屋で寝る"と宣言、スンオクを驚かせた。
これに対しスンオクは"何を言うの?。 誰の思いのままに"と問い詰めたし、意外反応に慌てたチョルヒは"変わったよ。 夫に何の話か"としてさびしいといった。

チョルヒは"バカのようにへらへら、それが思い出すのか"というスンオクの問いに"優しかったから結婚したんだろう。 夫を愛した優しい女ではなかったのか"と答えた。

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イ・スンジェの事故の真実が明らかになった。


ヒョンスク(チェ・シラの役)に30余年前チョルヒ(イ・スンジェの役)事故と関連、真実を打ち明けるモラン(チャン・ミヒの役)の姿が描かれた。

チョルヒの故郷の妹で知らされたモランはチョルヒが帰ってきてもスンオク(キム・ヘジャの役)の家で離れなくて気がかりなことを誘発した状況.

その中でモランはヒョンスクに会って"今までこれのために行けなかった。 ヒョンスクさんが先に見れば良い"として手紙一通を渡した。

モランの手紙にはスンオクに伝えるメッセージが入っていた。モランは手紙を通じて"姉さん、どこからどのように申し上げるべきか心が目がくらむようなだけだ。 死ぬ前がお言葉を必ず差し上げるべきで、いやかえって知らずに生きるのがより良くないだろうか30年越える悩みの時間を過ごした"として"私が兄さんを直接殺してはいないがそれでも殺さなかったのでもない。 兄さんは私の愛する男に手紙を送って私を殺したし、私が兄さんを殺したようなものだ。 永い歳月単独で涙飲み込んだ姉さんとヒョンジョン、ヒョンスクさん姉妹に私は返すことのできない罪を犯してしまった。 許してほしいとは言わない。 私もチョルヒ兄さんを許さないから"と告白した。

チョルヒは汽車で墜落する疑問の事故に遭って記憶を失って生きてきた状況. 一歩遅れてチョルヒの事故に対する真実を知って大きい衝撃を受けたヒョンスクは手紙を破ってしまって次回に対する気がかりなことを高めた。

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