ジソク君へのメッセージはこちらから To Kim Jisuk♡

優しくない女たち 19話

優しくない女たち19話です

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終わりそうで終わらない三角関係。
とりあえず・・・・なんとか出番を保っているジソギでつ^^;


優しくない女たち19話動画(DM)

優しくない女たち19話動画(中国サイト)
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お互いを懐かしがるスンオク(キム・ヘジャの役)とチャン・モラン(チャン・ミヒの役)の姿が描かれた。

スンオクの家を出た後一人で過ごすことになったモランは安国洞(アングクトン)を懐かしがった。
スンオクもやはりモランの空席を感じて寂しいといった。 食事準備をした後当然であるようにヒョンスク(チェ・シラの役)に"チャンモランさん、きてご飯食べなさい"ということも。

その時間単独で音楽を聞いたモランは"今頃台所に横になって夕食を食べて話しているだろう?"としてスンオクを思い出させた。 モランはヒョンスクが送った写真を見て幸せな微笑を浮かべた。

以後電話通話をすることになった二人. モランは"姉さん先に切らないでください。 先に切る私が寂しいことのようです"として愛情を表わしたし、二人は誰が先に切るかを置いてもめごとを行った。 結局モランは"それでは私たちの一つ二つ三すれば一緒に切ります"といったし、これを見守ったヒョンスクは"恋愛してますか?"としておもしろがって笑いをかもし出した。

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ルオ(ソン・ジェリムの役)の家でマリ(イ・ハナの役)の研究教授合格祝いパーティーを開く二人の姿が描かれた。

ルオとマリはケーキ生クリームでいたずらをして二人で水入らずの時間を送った。 そうするうちにうっかりしてベッドに横になってきまり悪い状況に置かれた二人.

ついにルオは"ここで寝て行く?"と尋ねたし、当惑したハナは"おかしいの?”と尋ねた。

ルオは"冗談だ。 何そんなに鋭敏に反応するなんて"としてきまり悪さを隠すことができなかった。

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マルニョン(ソ・イスクの役)と共にスンオク(キム・ヘジャの役)の安国洞(アングクトン)料理教室に対して良くない噂をたてるパクチョンウ(イ・ミドの役)の姿が描かれた。

パクチョンウは女性たちがしばしば利用するインターネット カフェごとに悪意的にスンオクに対するデマを上げた。 これは一波万波大きくなったし受講生の耳にも入ることになった。 ついに受講生の予約取り消しにつながることもした。

これに対し受講生はパクチョンウに"受講生に材料売り付けてそうしたことがあるか?","女たちたくさん行くインターネット カフェごとにそのような話が必ず一つずつあったよ。 家出した夫が女連れて帰ってきたのが本当か?"という背中質問を吐き出した。

だが、パク・チョンウは"そのようなことがあったか"として分からないようにしたし、自身を疑うチョンミ(キム・ヘウンの役)にはクミン(パク・ヒョンゴォンの役)に私心を抱いているのではないかと責め立てて視聴者たちを鳥肌立つようにした。

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チョルヒ(イ・スンジェの役)スンオク(キム・ヘジャの役)に結婚承諾を受けて愛を確認するムハク(ソン・チャンミンの役)ヒョンジョン(ト・ジウォンの役)カップルの姿が描かれた。

この日ムハクはヒョンジョンの耳に当てて"愛する"とささやいてヒョンジョンを幸せにした。 ヒョン・ジョンはムハクの頬にチューしたし、ムハクはキスでうなずく返事をした。

ムハクはそれも足りなくてヒョンジョンの腰をわっと抱きしめて情熱的なキスを降り注いで耳目を集中させた。

このように一編の映画を連想させる二人の強烈な愛情行為がロマンと果敢さを行き来する‘中年ロマンス’を輝かせた。

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兄ドゥジン(キム・ジソク)とマリ(イ・ハナ)の関係に錯雑とした気持ちのルオ(ソン・ジェリム)の姿が描かれた。

ヒョンスク(チェ・シラ)からマリとの関係を認められた喜びもつかの間、ヒョネ(ソ・イスク)がマリを“ドゥジンの昔の女”と称することでルオの気持ちを揺さぶった。ルオは「深い関係だったら僕に話したでしょう」と一蹴しながらも、マリとのデートを先送りにするほど衝撃を受けた。

また、遅れてデート現場に現れたルオは、自身の席をドゥジンが埋めていることに複雑な気持ちになった。この場でドゥジンが明かしたのは、自身の報道でマリの授業がなくなったことで知り合ったということだ。また、ドゥジンは「ただ、僕一人の片思いだった。それを君に奪われただけだ」と自嘲的に話した。ルオは「そうだね。好きなんだったら表現しないと」と笑顔で返した。3人の男女が妙な関係で絡み合った。

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結婚を控えて恋人ヒョンジョン(ト・ジウォンの役)をマルニョン(ソ・イスクの役)ドゥジン(キム・ジソクの役)ルオ(ソン・ジェリムの役)に紹介させるムハク(ソン・チャンミンの役)の姿が描かれた

ムハクはヒョンジョンとマルニョン二人だけで対話をする時間を提供しようとドゥジン・ルオとともに席を避けた。

2人だけ残ることになるとすぐにヒョンジョンの態度は180度変わった。 マルニョンが学生時代妹ヒョンスク(チェ・シラの役)の退学だけは防いでほしいという自身の要請をとても冷酷に断った記憶を想いうかべたヒョンジョンは"気づいたのかマルニョン"と暗示してマルニョンを圧倒した。

それでもかかわらず、ヒョンジョンは石直球を継続した。 ヒョンジョンは"私はあなたの目上の人ではないのか? ところでどこで冗談のようににしゃべるか。 普通は敬語を使うのが一般的だが。 さっきは二人の息子がいてこらえたが言葉が道を行き来することがまったく気に入らない"として"君は私を叔母と呼ばなければならない。 わかっているのか?"と話した。

急変したヒョンジョンの姿にあきれたマルニョンは"しっかりしてください"と受け返したがヒョンジョンは"何だ? 口癖がそれが何か? おまえはなぜこのように無知なのか"と厳しい忠告を与えてマルニョンをより一層頭にくるようにさせた。

だが、まさにその時ムハクが登場したし、ヒョンジョンは再び教養のあるアナウンサーの姿に戻った。 このようなヒョンジョンの姿に怒って話す言葉を失ったマルニョンは二人の息子に"チョン・マリには会うな"と叱り飛ばして視聴者たちの笑いをかもし出した。

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