ジソク君へのメッセージはこちらから To Kim Jisuk♡

不躾にゴーゴー 5話

不躾にゴーゴー5話です。

皆さん!事件です!!
ジソク先生が大変です!!
今回、 やたら ジソク先生の出番が多いと喜んでいたら
突然 解雇させられそうな勢いです。
濡れ衣なのに、そのまま罪をかぶることで 生徒達を守ろうとする 良き先生なのです。くぅ~涙!

これは 語りだすと長くなるので、明日 別トピで語りますねww

とりあえず、5話の動画と あらすじ記事です。
 

不躾にゴーゴー5話動画(DM)No.1

不躾にゴーゴー5話動画(DM)No.2

不躾にゴーゴー5話動画(中国サイト)

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飲酒騒動に広まった応援部団結大会あれこれが描かれた。

宿舎に用意されたワインを飲んでヨンドゥもスアも応援部全員が皆酔っ払ったこと。
特にヨンドゥとキムヨルは初めてのキスでときめきを分けることもした。

一歩遅れて登場したコーチジョンアはこのような状況に驚きを隠すことができなかった。
結局ジョンアは学生たちを収拾してソウルに引き上げて行こうとしたがまた他の事件が起きた。

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団結大会で酔っぱらったスアはハジュンの前で自分の本音を示した。
ずっと気まずかったハジュンはちょうどスアが行方不明になるとすぐに自ら彼女を捜し出した。

それだけでなくハジュンは恐怖と孤独だということを吐き出すスアに“もうやめろ。 十分に知っているから”と話した。

スアは考える時間が必要だったとし再び学校に復帰した。
スアとハジュンが予想外の仲を作り出して以後展開に対する期待感を高めさせた。

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団結大会で酔っ払ったスアが行方不明になったのが発端になった。
一部白虎の学生たちが罰を受けることができないという理由で申告を反対するとすぐにヨンドゥは怒りを表わにした。
とても冷酷な反応を叱って“あなたが消えても探すだろう”と鋭く言い放った。

キム・ヨルを導いて直接ヨンドゥが探しに出た。
ヨンドゥとスアは噂になったかたき同士. なぜスアを探すのに性をつくすかとの問いにヨンドゥは“人がいなくなったらそのままでいるのか?”と答えたしその心にキム・ヨルは暖かい微笑を浮かべた。

このような渦中にヨンドゥが脚の痛みを訴えて座り込むとすぐにキム・ヨルは“とにかくだらしない”ととがめながらも自身の背中を譲歩した。
ヨンドゥとキム・ヨルの荒っぽいロマンスが高まっている。


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部長選定に先立ちジョンアはリアルキングヨンドウと白虎スアを部長候補にたてた。
ヨンドゥは“そのままスアがしてはいけませんか?”として非協調的な姿を見せたがジョンアは“だめだ。 これが私のルール”として頑として押しつけた。

ジョンアが出したミッションは、それぞれリアルキングと白虎を導いて体育大会で公演する振りつけを完成してこいということ。
ジョンアはまた、そのまますればつまらないからチームを変えてミッションを遂行するとしスアにリアルキングを、反対にヨンドゥには白虎を任せた。

二つのかたき同士の本格対決が成し遂げたこと。
ハジュンの助けで白虎の協力を引き出すヨンドゥの姿が以後展開に対する気がかりなことをかもし出した。

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校長ギョンナンの前では好人を演技したハジュンの親が息子の前で本性を表わした。
苛酷な暴行を加えることで怒りを表に出していたこと。
ちょうどこういう二人の姿を見たヨンドゥは声を発揮してハジュンを救い出した。

しかし惜しむヨンドゥとは違いハジュンは鬱憤を押さえ込んで席をはずした。
後に従ってきたヨンドゥにはこれ以上関係するなと線を引いた。

だが、ヨンドゥはハジュンの手に薬を固く握らせて“痛くするな。 私は思ったより義理あるでしょ? 心配しないで。 話さないから”として彼を慰めた。

結局ヨンドゥの真心を悟ってチアリーディングに協力するハジュンの姿が以後展開に対する気がかりなことをかもし出した。


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スペック集めの実態を把握しようとチアリーディング サークルの取材を始めた製作スタッフ.
スペック集めのことを情報提供したのは内部告発者であった。

内部告発者がいるという話を聞いたチェ・ギョンナンは"探しなさい。 直ちに解雇させるから"として固く意気込んでいたし、イム・スヨンは告発者の名前がヤン・デボムの母親という事実を知った。

これに対しチェ・ギョンナンは直ちに解雇すると出たし、偶然にカン・ヨンドゥ,キム・ヨル,ソ・ハジュンがあらゆる事を聞くことになった。
これらを見たチェ・ギョンナンは三人に"よくわかっていると思うけど、 誰にも言わないように"としてソ・ハジュンのお父さんを口実で圧迫した。

以後ヤン・デボムはディレクターを訪ねて行ってすべての資料を譲り渡して子供たちは守ってほしいとお願いした。


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スペックを集める事が外部に知らせた'内部告発者'があらわれた。

チェ・ギョンナンは"内部告発者を探しなさい"と脅した。 これに対しイム・スヨンが告発者のIDを追跡した結果ヤン・デボムの母親の住民番号であることを確認した。

このことでチェ・ギョンナンはヤン・デボムを解雇処理することにした。

まだその事実を分からないヤン・デボムは告発プログラムPDがスペック集めの放送に子供たちを送りだすか悩んでいた。
彼はPDと酒を飲んで"私と取引をしよう. 必要な情報をとるようにして差し上げる。 本当に望むことを"と子供たち放送を引き止めた。

するとPDは"インタビューもしてくださいますか? ところで内部告発者が誰なのかは本当に知らないのか"と推しはかった。
ヤン・デボムは"そうしたのは本当に知らない。 とにかく私が分かる範囲で情報を差し上げる"として"私は契約職員だ。 契約職員が何を話す言葉が多いのですか"と付け加えた。

PDはヤン・デボムの内心を把握したようにした。 彼は"そのように考えられるのならば仕方ない。 ところで違うもので取引したければいつでも連絡してください"と提案した。

その後ヤン・デボムは自身が解雇されるという事実を知った。
彼は決心したようにPDに電話をかけたし彼に書類を渡した。
PDは満足して"これならば大当たりだ"と満足した。 引き続き学生たちのインタビューを要求したがヤン・デボムは最後までこれを引き止めた。
学生たちまで学校から追い出されるようにすることができなかったこと.

ヤン・デボムはPDに"どんなことがあっても子供たちは関わらないでほしい。 インタビューすれば子供たちはケガする。 インタビューは私が誠実にする"として丁寧にお願いして目を引いた。

果たしてヤン・デボムはどのようにインタビューをしてどのように放送に出て行くことになるのか今後の展開に関心が集められる。

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担任テボムが内部告発者と明らかになった中でヨンドゥが彼を助けようとするとキム・ヨルは“むやみに出るな。 君がそうするうちに学校通えないぞ。 大人たちには大人たちの世界があるんだ。 私たちには処理できない”と引き止めた。

それでもヨンドゥは校長ギョンナンの憎まれるインタビューをしようとしたしキム・ヨルは“前後識別ほどほどにしよう。 これがかっとする感情で出ることなのか?”と叱った。
知っているから 知らないふりはできないというヨンドゥの説明にキム・ヨルは“むだな正義感で何が変わるというのか。 収拾できないことならばするな。 行って卑怯に避けずに”と鋭く言い放った。

怒ったヨンドゥは“あなたのように怖くなって開始もできなくないから? 今のあなたの姿、あなたがそんなに嫌いな大人たちと一つも違わないように見える”と一喝した。

結局ヨンドゥはインタビューに出たし考えを変えたキム・ヨルはそのような彼女の選択を支持した。
ヨンドゥのこのインタビューがどんな結果を持ってくるのか、‘不らちにゴーゴー’に嵐がまき起こっている。

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