ジソク君へのメッセージはこちらから To Kim Jisuk♡

不躾にゴーゴー 7話

不躾にゴーゴー 7話です。

ジソク先は いったいどうなったのか・・・・!? 
気になって 即効 見ちゃいました。
とりま 解雇処分は免れ、契約期間まで働けることに。
ホッ=3
これからも 子供達の近くで 見守ってあげておくれ~

ジソク先の件が解決したので・・・・
え~ 
後半は出番なしでございます。
やっぱりかぁ~
(屮゚Д゚)屮 セン~~~~ トラワ~~~

ということで 以下 動画と関連記事

不躾にゴーゴー7話動画(DM)No.1

不躾にゴーゴー7話動画(DM)No.2

不躾にゴーゴー7話動画(中国サイト)

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テボム(キム・ジソク)の復帰のためのカード パフォーマンスをリリースするヨンドゥ(チョン・ウンジ)と白虎の姿が描かれた。


初めてのチアリーディング舞台になった体育大会.
この舞台でヨンドゥと白虎はテボムに罪はないということを主張して復職を訴えた。

これに感激したテボムは打ち上げ席で“なぜそうだった、こいつら。 おまえ達がケガすればどうする?。 何故 私のためにそうしたことか?”とかろうじて話した。
これに対しチョンアは“その間皆苦労したしとてもよくした。 誰かを真心をつくして応援したという点で真のチアリーディングだった”と好評した。

テボムをセクハラ罪に追い込んだ学生たちまで謝罪をした状況.
しかしスア(チェ・スビン)だけはテボムの復職に冷たい態度を取ることで公憤を買った

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テボム(キム・ジソク)と校長ギョンナン(パク・ヘミ)の気力の戦いが描かれた

ヨンドウ(チョン・ウンジ)と白虎のカードパフォーマンスがテボムの復職を呼んだ。
セクハラ事件の中心にあった女子学生が彼の罪のないということを証明して疑惑が解けたこと。

結局泣く泣くテボムを再び入れることになったギョンナンは“愚かですね。 どうせ残った契約期間は2ヶ月なのに丁寧におられて行ったら良いです”と皮肉った。
これに対しテボムは“珍しかったんですよ。 再契約にぶらさがる時は限りなく小さくなるばかりだったが2ヶ月ぶり持ちこたえるとすぐにするとなかった勇気も沸き上がったんですよ?”と受け返した。

テボムはまた“カンヨンドゥ、転校させる学校探しておられるでしょう? 私がいる間ヨンドゥに触ることは容易ではないでしょう”と警告、以後展開に対する気がかりなことをかもし出した。

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スア(チェ・スビン)の孤独だということを見抜いて憐憫を感じるテボム(キム・ジソク)の姿が描かれた。

中間考査を控えてスアは引き続いて夜通しで鼻血を注いでいる状況.
ところで自習中応援部メンバーが騒乱を起こすとすぐにスアは“静かにして。 中間考査3日残ったではないか”と叱り飛ばした。 これに対し白虎は“君とても特別震える。 全校1等もじっとしているけれど”として皮肉ったしスアは自己行為に対する不足感に包まれた。

そのようなスアの前に現れたのがテボム. 鼻血を流す彼女を見てテボムは“おまえはこの頃よく寝ないのか? 勉強も良いが健康も考えなくちゃ”として痛ましいといった。
しかしスアは“あの先生に申し訳なくないです。 私もその事のために罰を受けてみんなに非難されて取って当てられて当てられる程当てられましたよ”と冷たく応酬した。
これに対しテボムは“スア、おまえが孤独なこと皆知ってる。 大変な時はいつでも訪ねて来い”と切なく話した。

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ヨンドゥ(チョン・ウンジの方)のために先生が昼食のために席を外した教務室に潜入したヨル(イ・ウォングンの方)の姿が描かれた。

ヨンドゥは授業中にテボム(キム・ジソクの方)に携帯電話を奪われたし、ヨルは携帯電話にかかっていた猫形のイヤホン保護栓がヨンドゥの幸運のマスコットという事実を知っていた。

ヨルはこっそりと教務室に潜入したし、テボムの机からヨンドゥの携帯電話を捜し出してイヤホン保護栓を取り出してきた。

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チェ・スビンはアメリカ名門大入学のためにならば手段と方法を分けない。
家の財力と一緒に三光高に大きい影響力を行使している母の存在、入試コンサルタントのコーチングまで総動員して目標のために努めるがいくら努力しても全校1位の席を占めることはできない。
あくせく努力する自身と違い成績に超然とするように見えながらもいつも全校1位をのがさないイ・ウォングンは邪魔な人である存在.
万年2位のチェ・スビンは結局スペックに目が見えなくなって彼を危機に陥れた。

この日スヨンは教室の前でスアとエッセイ評価に対する話を交わして学生たちとぶつかって持っていた物を落とした。
スヨンは自身を打ち倒した学生たちを追って走っていったし、スアは底に落ちた物中でUSBを発見してこっそりと持ち去った。
スヨンは即座にUSBがなくなった事実を知るようになった。
中間考査試験紙が入れられた物なので教務室で大げさに騒いでUSBを探す彼にハン先生は“キム・ヨルがさっき昼休みに先生の机近くにいた”と話した。
先立ってヨルはテボムに携帯電話を奪われたヨンドゥ(チョン・ウンジの方)のために先生が席を外した昼休みを機会を利用して教務室に入ったことがあった。

一方スアはスヨンのUSBから中間考査試験紙を取り出した後トイレ ゴミ箱に捨てようとした。
だが、偶然にヨルが試験紙を盗んだ犯人で疑い受けているという事実が耳に入ってきたし、スアはUSBを再び拾ってヨルのカバン0にこっそりと入れた。
ヨルを尋ねてきたスヨンはいきなり彼を犯人扱いでカバンを検索したし、ヨルのカバンの中からUSBが発見された。
証拠が発見されるとすぐにスヨンは“貴様が教務室内で机からUSBを盗んだ”として追い込んだし、ヨルは“私ではない。 いったいその物がなぜ私のカバン中に入っているのか分からない”としてくやしさを訴えた。
だが、スヨンは彼の話を聞き入れなかったし、結局身動きもせず寃罪をこうむることになったヨルは中間考査を見ることができなくて社会奉仕活動に出て行くことになった。

このことでスアは念願の全校1位を得た。
“キム・ヨルがいなくて可能なこと”と皮肉ることにも関わらない彼女は全校2位を抜け出すことができなくていつもあくどい話を聞かなければならなかった母から暖かい話と共にブランドカバンまでプレゼントされた。
だが、喜びもしばらく、“これもキム・ヨルが帰ってくれば最後”という友達の話にスアは心配し始めた。
ヨルの汚名をはがすためにヨンドゥが孤軍奮闘しているという事実を知ることになったスアは放送末公開された予告映像で母と入試コンサルタントまで総動員して自身が行ったことを収拾するために努める姿が描かれた。 果たして全校1位はいつまでスアの席になることができるのか、そしてヨルにかぶせられたくやしい汚名はどのようにむけることになるのか今後の展開に関心が集められる。

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キム・ヨル(イ・ウォングン)の辛い過去と孤独な現在が描かれた。

中間考査試験紙が入れられたスヨンのUSBがキムヨルのカバンから発見されるにつれ教務会議に招集された。
しかし呼び出しされたビョンジェ(チェ・ドンムン)もくやしさを吐露するキムヨルの味方にならなかった。
停学を防ごうと速戦即決で奉仕活動懲戒を決定するに至ったこと。
これに対しキムヨルは“あのここになぜいるのですか?”として鼻でせせら笑った。

家に帰宅した後にも“合理的に行って命じられました。 おかげで停学も免除になりましたよ。 出て行ってください、久しぶりに家にきたから整理することが多いですね”として彼を追い出した。
幼い時期から積もった傷がついに腐ったこと。 キム・ヨルは両親の不和に不遇な幼い時期を送った。

これに対するソンヨン(キム・ヨジン)の反応もきれいでなかった。
ソンヨンは“息子を信じることはしたか? あなたの息子ではないとくやしがっていたって? ところで子が傷を受けない?”としてビョンジェをとがめた。

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中間考査試験紙を盗んだという寃罪をこうむって養老院で奉仕活動をしているヨル(イ・ウォングンの方)を訪ねて行ったヨンドゥ(チョン・ウンジの方)の姿が描かれた。

この日ヨンドゥは養老院のおばあさん、おじいさんの前で可愛いしぐさを吸ってヨルを向き合ったし、このようなヨンドゥにヨルは“試験はよく見たか”として話しかけた。
ヨンドゥは“課外先生が消えたが知らない?  いつまでこうしているの?私は君がその良い頭使って犯人はすぐに現れることができると思った”と話した。
このようなヨンドゥの話にヨルは“私が何の名探偵だと思うのか”と言い返したし、ヨンドゥは“三光高では名探偵よりさらにすごいのがキムヨルだ”と彼をほめた。

ヨルは“それは全校1位プレミアムが通じる時や話でその牙城が崩れた今は誰も私の話信じない”と淡々と話した。
このような彼にヨンドゥは“人々は全校1位キムヨルだけ信じろといって。 私はそのままキムヨルを信じることだ”として慰めた。

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全校1位欲にヨル(イ・ウォングンの方)に中間考査試験紙を盗んだという汚名をかぶせたスア(チェ・スビンの方)がその事実があらわれるか心配する姿が電波に乗った。

スアはヨルが奉仕活動で中間考査を受けることが出来なかった機会を利用して全校1位になった。
だが、彼女の耳にヨンドゥ(チョン・ウンジの方)がヨルの汚名をはがすためにCCTVを検索して通うという事実が聞こえてきた。
これに対しスアは自身がした事があらわれるか心配した。

一方ヨンドゥはヒョシク(キム・ミンホの方)が送ったヨルとヨンドゥの姿が映った動画を調べて二人の後に見えるスヨンの姿を発見した。
引き続きヨンドゥは“キムヨルの汚名をはがす証拠探した”と叫んだし、そのようなヨンドゥを緊張した表情で眺めるスアの姿が描かれた。

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