ジソク君へのメッセージはこちらから To Kim Jisuk♡

不躾にゴーゴー 12話(終)

不躾にゴーゴー最終回です。
12話で終わりとか・・・やっぱ 早かったなぁ~

11話で まったく出番のなかったジソク先生も、最終回では ちゃんといたし セリフもあって一安心。
だけど、見ていて、話も撮影もバタバタしてたのがわかる最終回でした。(どんなやねん)


以下動画と記事といいたいところだけど、
動画が どんどん削除されてますね。
とりあえず 中国サイトだけ^^;

不躾にゴーゴー12話動画(中国サイト)

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ソ・ハジュンはお父さんに殴打された後、教師たちの職を置いて脅迫まで当てられて、結局チアリーディング部を脱退した。
だが、キム・ヨルは"カン・ヨンドゥのためか?"と叫んだ。
キム・ヨルはソ・ハジュンに"成績とかなんとか卑怯な声しながら逃げることはカン・ヨンドゥのためか?"と繰り返し話したしソ・ハジュンは"それではどうゆうことか"として"カン・ヨンドゥを救おうと君のからだがケガすること知らずに階段で転がり落ちたが、君が初めて好きな女ができたというのに私が何をどうするか"と自身の心を吐露した。

キム・ヨルは"話すべきだ"と叫んだがソ・ハジュンは"いえば何が変わるのだ? 君も止まることができないじゃないか。 だから卑怯でも逃げようが思わず神経消して"と話した。

翌日キム・ヨルは自身を避けるソ・ハジュンを訪ねて行って"いくら考えてみても私とカン・ヨンドゥも、ここで止まることはできない"として"ところでハジュン、君を失うこともできない。 それで何をどうするべきか私もよく分からない"と真心を明らかにした。
ソ・ハジュンは"や整理するから。 することができる。 たいしたことでない"とキム・ヨルをかばおうとした。

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理事長のプッシュで教育部は三光高チアリーディング部のスペック集疑惑を置いて監査を始めたし、クォン・スアのお母さんは校長チェ・ギョンナンを訪ねて行って"すでに父兄みな合わせた"と自身満々だといった。

だが、実状は違った。 他の父兄はクォン・スアのお母さんをスペック集めの張本人に追い込んで手を引いたし、これらの背信によりチアリーディング部は白虎とリアルキングで再び分離して危機を迎えた。

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マヌ・ジョンアは学校を離れることになった。
学生たちに"今まで私に学んだ難しかった動作皆みな忘れろ。 ただしチアリーディングするなら君たちどうし幸せな記憶があるならばそれだけ記憶しなさい"として"何より君たちどうし互いに応援たくさんするように願う"と本当に教師らしい教えを残した。

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カン・ヨンドゥは大会目前にチアリーディング部が解散したことに友達が泣きべそをかくとすぐに"気に障る。 リアルキングを助けるという言葉に泣きながらただ乗りで始めたものだが。 いまやっとチアリーディングが良くなってあなた達とともにする時間が楽しくなったが私たちの意志は尋ねることもせず"と涙があふれた。

悩んだカン・ヨンドウは大会前日どのようにするのか尋ねるチアリーディング部員達に"私は明日大会開始30分前に大会場の前にいる。 一緒にしたい人はそこで会おう。 容易ではないだろうがそれでも一緒にしたい人々は出てきてほしい"と求めた。
"ところで誰が出てこなくても絶対その人を恨まなかったら良いだろう。 各自の選択を尊重しよう"と提案した。


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ソ・ハジュンはお父さんを訪ねて行って"約束が間違う"とさからった。
彼のお父さんは"全部君のためのもの"としながら彼を家に行かせて留学手続きを踏むといった。

ソ・ハジュンを探し回ったキム・ヨルはソ・ハジュンのお父さんを訪ねて行ったし"私がチアリーヂンウ部を脱退しろといった"という話にびっくりした。 それまでキム・ヨルはソ・ハジュンがカン・ヨンドゥに対する心のために脱退したことで誤解してきた。

自身の拳を握りしめたキム・ヨルは、今までソ・ハジュンを殴打してきたお父さんに"ハジュンを殴るな。 いくら両親でも子供を虐待する権利ない。 それ愛ではない"と一針した後席をはずした。

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キム・ヨルとカン・ヨンドゥは共にソ・ハジュンを訪ねて行って火災警報栓を押した後彼を救い出した。
大会場へ向かったソ・ハジュンはお父さん車がきているのを見て"私が解決することだ"としてお父さんの前に歩いていった。

ソ・ハジュンはいつも自身を殴打したお父さんに"私は今日友達らと一緒にチアリーディングをするよ"としたし、お父さんが殴ろうとするとすぐに彼の腕を捕まえた。
ソ・ハジュンは"お父さん私は今これ以上合わないつもりですよ"として自害跡を見せた。
ソ・ハジュンは"見てください。 私の一生持っていかなければならない傷だ。 私が私のからだを傷つけた。 お父さんが私を殴るたびに私は自らが使い道のない奴のようだった。 だが、今は違う。 まだ心がともすると沈むがありったけの力をふりしぼって捕まえようとする。 もうこれ以上自ら私を嫌わない。 私はお父さんの所有物でない。 だから大会場にきて私を引っ張っていこうがしまいが処理しなさい。 あの今お父さん一人も恐ろしくない"と堂々と話した。

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カン・ヨンドゥ達は皆欠けることなしに大会に出場したし学校側が出場申請をあきらめたために大会に出て行くことができなくなったが劇的に現れたマム・ジョンアのおかげで舞台に立つことができるようになった。
彼らの登場に観客は"スペック積もうと出てきたようだ" "大騒ぎをしておいて大会まで出てきたのか"としてあくどい話をしたし、チアリーディング部員達はお互いの手を取り合って"私たちはそのまま楽しみに来たもの"といった話をしようとした。

その姿を見守ったヤン・テボムは"おまえら、誰がなんと言っても今君たちが最高だ"といったしナム・ジョンアもやはり"今舞台を楽しみなさい"と叫んで勇気を抱かれた。

勇気を得たチアリーディンウ部は自分たちの力量を思う存分発揮して舞台を楽しんだし、楽しい舞台に観覧席でやはり拍手が溢れでた。
特に舞台が終わった後チアリーヂング部は"今日の私を応援します"というメッセージを持ち上げて見せたし皆その姿に歓呼して拍手を送った。

舞台を終えたカン・ヨンドゥは"覚えてる? 熱く辛かった十八のその時間. 君があって私たちになれたしそれで私は頑張ることができた"として"今後も倒れて仕損じるだろう。 だが、後悔はしない。 私たちは最善を尽くしたから"と友達に真心に充ちた心を告白した。

結果は地域予選ビリ. これに対しハ・ドンジュは"初めから私たちは正しくなかった"とたいしたことでなく話して皆を笑うようにした。

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チアリーディング部は自分たちの意志で大会に出場したし、ビリに終わったが皆が幸せになった。

初めてお互いをかみちぎるよう戦った白虎とリアルキングはもう共にご飯を食べに行く親しい間になったし、身体接触障害を克服したハ・ドンジェは再びバスケットボールを始めた。
特にクォン・スアはハ・ドンジュがカン・ヨンドゥのために買っておいたイチゴ牛乳を奪ってハ・ドンジュに関心を見せた。

キム・ヨルとカン・ヨンドゥが反対したそれぞれのお父さんお母さんの関係が目を引いた。
パク・ソニョンとキム・ビョンジェは再び恋愛を始めたしキム・ヨルとカン・ヨンドゥはお互いの両親の前で笑ってその姿を眺める余裕を持つようになった。

家庭内暴力と片思いに苦しがったソ・ハジュンもそれなりの幸福を求めた。
ソ・ハジュンは熊ジェリーを遠回しに言ってカン・ヨンドウに自身の心を告白したし、それで満足そうだった。
先立って"これ以上お父さんに合わない。 私はお父さんの所有物でない"と対抗したソ・ハジュンおかげで彼のお父さんに接近禁止命令が下ったし、病院で治療を受けることになった。

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