ジソク君へのメッセージはこちらから To Kim Jisuk♡

また!オ・ヘヨン 15話

こんにちは。
気がつけば 更新が1週間以上も滞ってました^^;

いえね 娘がテスト期間で・・もう 見張ってないと 全然勉強しないんですよ。
今だに手がかかって困りますㅠㅠ
しかも、そんなこんなしている間に ドラマが終わっちゃったみたいで・・・・えええ~?


この15話。
ジソク君の役が 結構いい感じで面白いです。
お腹の子が自分の子だとわかって、ほっとけなくて・・・
でも、姉の事を 恋愛対象では見れなくて・・・
そんなジソク君の心の葛藤w ご覧あれ

壁ドンもあるよ(←実は される側)


また!オ・ヘヨン15話動画(DM)No.1

また!オ・ヘヨン15話動画(DM)No.2

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イ・ジンサンはパク・スギョンのお腹の子の父だということを知ってパク・スギョンとの結婚生活を想像した。 イ・ジンサンとパク・スギョンはウェディング写真を撮ったし、イ・ジンサンのしかめた表情と違いパク・スギョンはとても喜んだ

パク・スギョンは引っ越し祝い席でイ・ジンサンの知人たちに野球のバットを持って“一つだけ申し上げます。 我が家では座って安いです。 流せば死にます。 気を付けて”と怖がらせた。 また、イ・ジンサンの頭の上にりんごとミニトマトを置いて足蹴りをして頭を殴った。

だが、現実のパク・スギョンはイ・ジンサンに“私は他国へ移住する。 君はそのまま荷物包んで出て行きなさい。 大丈夫だ”と話した。 これに対しイ・ジンサンが“私の子じゃないか”と話すとすぐにパク・スギョンは“君私とキスできる?”としてキスを試みたし、イ・ジンサンは背を向けた。

パク・スギョンは“一日与える。 私とキスできるのかないのか考えてみて。 それでは答出てくる”として時間を与えた。


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パク・スギョンは妊娠を知ったイ・ジンサンに“私は他国へ移住する。あなたは静かに出て行きなさい”と話したがイ・ジンサンは“どのようにそうするのか。 私の子じゃない”と迷った。 これに対しパク・スギョンは“あなたは私とキスできるのか”と尋ねた。

キスできるのかできないかを重要な尺度で見たもの.イ・ジンサンはパク・スギョンとのキスを想像もできなくて嫌ったがすぐパク・スギョンに“姉は私とキスできる?”と尋ねた。 パク・スギョンが“できる”と答えるとすぐに二人はキスを試みた。

ためらうイ・ジンサンと違いパク・スギョンは積極的であったし、イ・ジンサンは“襲うことない”としてパク・スギョンを押し出した。 そんなにきわどい姿勢で二人は首と腰に無理がくる時までキスできない姿で笑いをかもし出した。

だが、続けてイ・ジンサンはパク・スギョンを抱きしめて熱くキスして新しいロマンスを予告した


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オ・ヘヨン(ソ・ヒョンジンの役)はパク・フォギョンと愛が深くなるとすぐに年下のいとこソヒの結婚式に連れていく決意した。 オ・ヘヨン母親ファンドギ(キム・ミギョンの役)は“君も及ぼしたという話聞くことだ。 そのままつきあってないで”として怒った。

ファンドギは直接パウ・ドギョンを訪ねて行って“ヘヨンが電話したか。 ヘヨンが明日君を年下のいとこ結婚式に連れていこうとする。 身内の祭りで挨拶させれば結婚することだ。 大人たちにはそうだ。 ヘヨンと結婚するならきて、少しでもかかるのがあればくるな”と脅した。

死を予感した博徒頃は結婚式出席を避けたし、オ・ヘヨンに仕事が忙しいとし夕方に家でおいしいものをすると約束した。 パク・ドギョンはオ・ヘヨンに食べ物を作ったしオ・ヘヨンは大変幸せな時間を過ごした。

だが、オ・ヘヨンが外泊しようとするとすぐにファンドクが極力オ・ヘヨンを帰宅させたし“そいつではない。 結婚することならば結婚式こいといったがそいつ来なかった”としてパク・ドギョンとのことを打ち明けた。 オ・ヘヨンは自身がパウ・ドギョンよりさらに愛するという考えに涙流して心痛がったし連絡を避けた。

その間パク・ドギョンは予知夢で見ていた母親ホジアが社債を調達した事実を知ったし、死の予感が深まるとすぐにハン・テジン(イ・ジェユンの役)を訪ねて行って“謝る。 何でも与えることができる。 生かすだけしてくれ”と謝罪した。 ハン・テジンはパク・ドギョンを無差別暴行した。

そんなに血だらけになったパク・ドギョンにオ・ヘヨンが“きてほしい”としたらパク・ドギョンはやむをえずオ・ヘヨンを訪ねて行って“結婚式に行けなくて申し訳ない。 事情があった。 死ぬ前に君離れない”として事実通り話した。 オ・ヘヨンはパク・ドギョンがハン・テジンに合った事実を知って涙流して“テジンさんの傷がいえたら良いだろう。 心痛い人がいなかったら良いだろう”と祈った。

続けてパク・ドギョンは自身が死ぬ映像をさらに詳しく見た。 パク・ドギョンを車で事故死に追い込むようにする人物は予想通りハン・テジンであったし、パク・ドギョンはハン・テジンを避けて逃げる姿で死を予感するようにした


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